「民宿ふらっと」1日4組限定の能登町矢波の民宿。能登食材と自家製発酵食材を使ったイタリアン。朝食の海餅(かいべ)とあら汁も絶品!日本海臨む露天風呂も最高だ。「情熱大陸」で取り上げられました

「民宿ふらっと」1日4組限定の能登町矢波の民宿。能登食材と自家製発酵食材を使ったイタリアン。朝食の海餅(かいべ)とあら汁も絶品!日本海臨む露天風呂も最高だ。「情熱大陸」で取り上げられました

14.5/20.0 料理: 7.5 その他: 7.0 ポイントについて
能登イタリアンの宿 ふらっと (のといたりあんのやど ふらっと) 住所: 石川県鳳珠郡能登町矢波27字26番地3 TEL: 0768-62-1900 営業時間: 価格帯: 1泊2食14,000円(税サ込)から※2019年10月1日から16,000円〜に
公開日:2019年09月11日
訪問回数: 3 回
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能登町矢波にある1日4組限定の民宿です。切り盛りするのは、1996年から能登に住んで2019年で早23年のオーストラリア人ベンジャミンフラットさんと、能登出身である妻の船下智香子さんご夫婦です。宿の場所は、海岸沿いを伝ってきて高台に登ります。アクセスが便利とは言えない場所にあるのにもかかわらず、遠方からのお客さんが後を絶ちません。ふらっとの魅力はたくさんあるのですが、やはり料理も大きな魅力で、自家栽培の野菜や能登の地魚をふんだんに使ったイタリア料理を提供しています(朝食は和食)。中でも自家製の発酵食品が特筆すべき美味ポイントで、魚醤「いしり」と「ゆうなんば」は絶品です(下記に解説)。なんせ温和なベンさんと、明るい智香子さんのおもてなしにはお二人の人柄の良さが溢れ出ているというか。笑顔の絶えない温かいお迎えがとても心地よく、それだけで幸せな気分になります。能登の食や文化、ふらっとを大切にしてくれる人に訪れてほしい場所。

ちなみに、同宿は2019年8月11日にテレビ番組「情熱大陸」で“石川・能登に魅せられた青い瞳の民宿主人 究極の発酵食で極上のおもてなし”と題して取り上げられました。番組で取り上げられていた発酵食は、能登町で毎年7月に行われる「あばれ祭り」のときに出す熟鮓(なれずし)。準備は春に山椒の葉(木の芽)を摘むところからスタートしますので、取材は春から4ヶ月に渡って行われたそうです。さらに、地下発酵室には発酵3年目のこんかさばや鰯の塩漬け(アンチョビ)、山菜の漬物などなどたくさんのお手製発酵食が仕込まれていましたね。

【紹介内容】

・ふらっとのロケーション お部屋と露天風呂
・ふらっとの究極の発酵調味料いしり・ゆうなんば
・ふらっとの夕食(イタリアン)と朝食(和食)

(最終訪問 2019年9月10日)

ふらっとのロケーション お部屋と露天風呂

建物は、構想を練って造り上げたご夫婦こだわりの夢空間。入り口は料亭のような門構えで、日本庭園のようなアプローチを抜けると玄関にたどり着きます。


宿泊のお部屋は和室。海側を向いていて(4部屋のうち3部屋)、障子を開けると抜けの良い風景が広がります。

ホテルではなく民宿ですが、アメニティーは一通り揃っており、バスタオルや小タオル、歯ブラシ、浴衣などは備え付けあります。
到着してまず最初の楽しみは、晴れた日に入ることができる露天風呂です。露天風呂はお部屋を出て“離れ”にあるので、中庭を通って「湯」の暖簾がかかる小屋へ。



中は脱衣所がありますがすぐに外です。
お風呂は智香子さんのお父様が作ったそうです(木はアテの木かな)。シャワーをかけるところも木で出来ていています。屋根がない開放感ったらないです!

高い天井、オープンエアな空間が最高に気持ち良い。宿は高台にあるので湾曲する海岸を向こうまでずーっと眺められます。
おーい日本海っ!!ここでひとっ風呂。心からの「あぁ〜」日頃の疲れもスッキリ取り払ってくれて体が軽くなります。リフレッシュ!

ちなみに陽が落ちた夜もまた良いです。

待ってました!の夜ご飯は18時半からです。ダイニングルームも海に向かっています。窓の向こうに広がる一面の里海は時間を忘れてずっと眺めていたくなる癒しの風景。また、水墨画や珠洲焼、ガラス作家さんなどの作品が展示されていてこちらもまたステキです。



数分しか見られない、夕刻の藍色とも竜胆色とも言える透明感ある青のマジック。「写真を撮るなら今」良い時間を知っているのもこの土地長いご夫婦だからこそ。

ふらっとの究極の発酵調味料いしり・ゆうなんば

ふらっと料理の味わいポイントのひとつは発酵調味料。ここの「いしり」が格別な美味しさなのには理由があります。
ちなみに魚醤いしり(呼び方は能登の中でも地域によって異なる。いしり、いしる、よしる)は能登の伝統発酵調味料で各店各家で鯖や鰯など仕込む魚が違います。
智香子さんの父 船下智宏さんは「さんなみ」という宿をされていましたが、実は日本で唯一の「いしりの匠」に認定された方なのです。そのお父様直伝の、いかで仕込む3年熟成のいしりで、絞るのは極上の「一番いしり」のみというこだわり。料理に使うと、湧き出るように深い旨味が押し寄せてきて余韻に残ります。醸し出された深い旨味とまろみ、そしてバランスは究極の味わいです。

もうひとつ、「ゆうなんば」は無農薬自家栽培の柚子と能登の塩、国産唐辛子を合わせて2年ほど寝かせたもの。長期熟成によって醸し出されたコクが、ピリっとくる辛味を包み込んで丸みを持たせ、ほのかな柚子の香気が口の中にふわっと立ち込めます。その絶妙な調和と奥深い旨さは、一度味わったら忘れられません。これは絶品。

ふらっとの夕食(イタリアン)と朝食(和食)

(2019年9月10日訪問にて)
夜ご飯は自家栽培の野菜、能登食材、ふらっとさん特製発酵調味料や発酵食材を使ったイタリアン。朝食は和食です。
乾杯は日本海倶楽部さんのビールで。


●ポテトと自家製いしりのスープ
じゃがいもの大地のプレーンな味わいに、いしりの奥深い塩味が良いグラデーションとなります。輪島塗の器で。


●鯛
鯛カルパッチョは、山椒ソースがけで熟鮓の飯を敷いて、皿縁に乾燥山椒を散らして。熟鮓の飯が美味しいこと。酸味がもっとツンツン立っていると思いきやまろやかで、そのあとで広がる深みの余韻がすごい。さすが“発酵”を使いこなしています。ガラス作家さんの“みずたまり”のお皿は、角度を変えると波紋のような輪っかが現れます。

●のと115ステーキ
珠洲の原木しいたけブランド「のと115」を乾燥させたものを戻してステーキに。パルミジャーノレッジャーノをきめ細かく削って添えて。のと115は乾燥させて旨味がMAX値で、乾燥させたのに鮑のような弾力あり美味。


●白ナスのチーズ焼き
白ナスにサザエをのせ、吉田牧場さんのカチョカバロでチーズ焼きに。さすが吉田さんのチーズは甘くてコクがありとても良い芳香で、白ナスに相性良しでした。

●オコゼ
オコゼフライは珠洲の炭塩と柚子果汁で。衣サクサク、中はほわっと繊細で、熱々の湯気にのって甘さが広がり美味。

●アオリイカとフレッシュトマトの手打ち生パスタ
パスタは乾麺でなく毎日打つ生パスタで、卵黄の黄色が濃いめに出ていて食欲をそそられます。生パスタならではのソフトな弾力と厚みがイカと同調します。味の置き方が食材そのもののおいしさを立ててあり、パスタでありながら和を感じました。

●ハチメのグリル、サラダ
ハチメは能登のご馳走!グリルにしてメインに。プリッと滑るような身がやはり美味。目の前の海を感じました。

●レアチーズ 地元産のブルーベリー、エスプレッソ

能登の人々が紡いできた食文化。ふんだんに発酵食を取り入れたおいしいイタリアンに驚くはずです。

   
 
そして翌朝の朝食は和食です。お手製の囲炉裏の前で智香子さんが何やら炭火で焼いています。

これは「さんなみオリジナル海餅」で、ご飯にいしるとイカを混ぜたものをお団子にして炭火で焼いてくれます。さらに笹の葉にのせた鯖糠漬けも同様に炭火で温めて。
次々にテーブルに準備されるお料理の数々。ご飯はつやつやの能登産コシヒカリ。自家製切り干し大根、キュウリとイカの酢の物、能登のお豆腐に自家製なんば、自家製熟鮓、お漬物。

さらに大きなお椀にたっぷりとあら汁が。立ち上る真っ白な湯気が朝日で眩しかった。

海餅(かいべ)はイカの魚醤が温められてご飯の甘さにマッチ。ホロリとくる香ばしさ、口の中で広がる馥郁たる香り、甘さ。懐かしみが広がる。絶品です。

炭火で温めた鯖の糠漬け3年ものは、箸先ちょっとの量でご飯がもりもり進む。みなさんご飯をおかわり。
お茶は自家栽培杜仲茶です。

“能登の当たり前”が何よりのご馳走。それを教えてくれるベンさんと智香子さん、素敵なご夫婦です。

予約方法など詳細は、↓民宿ふらっと公式HPにてご確認をお願いします。
https://flatt.jp/
 
  
(以前訪問のお料理を順不同で載せています。)
●カルパッチョ 自家製ゆうなんばドレッシング
地物の新鮮なお魚はカルパッチョとして提供!

●サザエとナメラバチメのカルパッチョ、能登115ガーリックバター焼き、タラのグリル、カボチャのポタージュいしり風味

お造りのハチメには粉状のシソを散らして。添えてあるソースは「ゆうなんば」。長期熟成させてあるため、コクのある丸い味わいに仕上がっており、肝ソースのような感じでサザエにも相性良し。
能登のブランドしいたけ「能登115」は、アワビしいたけと呼ばれるほど肉厚。食感はまさにアワビのようにやさしい弾力があってジューシー。ガーリックのしっかりした味に負けない、能登115の旨味を堪能できました。
身の厚いタラは肝ソースで。深い味わいの肝ソースがタラに寄り添い、次の一口を進めさせ、あっという間に完食。
●自家製タリオリーニのイカクリームソース 
パスタはその日の客人をもてなすためにつど打つ生パスタ。
最初は予め絡めてあるクリームソースで頂き、食べ進んでいくごとに敷いてあるイカ墨がパスタに絡まり、最後にはイカ墨パスタになるという計算された一皿。つるんと滑り込んでくる手打ちのパスタの口当たりと、朝どれイカのプリっとした食感が歯を喜ばせます。クリームベースですが、イカ墨が新鮮なので、深みはありますが最後の一口までフレッシュな印象。全てが合わさったときの調和もお見事でした。夢中になった一皿。

●朝どれカニの自家製パスタ 

●サワラのグリル 自家栽培バジルのペストソース
濃厚なペストソースは、バジルの香りが口いっぱいに広がります。

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「勝一」あの勝一がおでん屋になって駅前で営業中。さすがベテランの腕。いいお店〜。おでんの手作りこんにゃくが大好きです。
勝一
住所: 石川県金沢市広岡1-4-11 TEL: 076-223-1566 営業時間: 17:00~22:30(L.O) 定休日: 日曜・祝日
居酒屋
「いたる本店」金沢最強居酒屋といえばここ!ドーンと木桶盛りお造りはマストオーダー 蔵出しミニタンクと共に。とにかく全部おすすめッ!
いたる 本店
住所: 石川県金沢市柿木畠3-8 TEL: 076-221-4194 営業時間: 17:30~23:30(L.O.23:00) 定休日: 日曜 補足: 祝日連休の場合は月曜定休
「くろ屋」駅前エリアの間違いない居酒屋!地物鮮魚に伝統野菜、地酒を堪能したいなら!ここに来れば間違いなし
くろ屋
住所: 石川県金沢市本町2-6-24 TEL: 076-262-0940 営業時間: 17:00~24:00 (L.O.23:00) 定休日: 日曜 補足: 翌日が祝日の場合は営業
「酒酔 醍醐」な、な!日本酒取り揃え400種!酒に合う料理 ベストオブベストのペアリング!クゥ~ッ泣けるぜ
酒酔 醍醐
住所: 石川県金沢市安江町19-4 TEL: 076-256-0028 営業時間: 11:30~14:00(ランチはラーメンのみ)、17:30~24:00(L.O.23:30) 定休日: 日曜
「のど黒めし本舗 いたる」やっぱりいたるは最高だ。のど黒めしへのこだわりもすごい!誠実においしいものを提供してくれる信頼の置ける一店。連日行列店
のど黒めし本舗 いたる
住所: 石川県金沢市柿木畠2-8 TEL: 076-233-1147 営業時間: 12:00~14:00、17:30~21:00(L.O.20:30) 定休日: 日曜
「味処 高崎」旬の金沢に舌鼓できるオススメ居酒屋!地魚に地酒、加賀野菜、郷土料理や珍味も豊富。加能ガニ食べたいならここ!
味処 高崎
住所: 石川県金沢市長町1-2-22 TEL: 076-231-0116 営業時間: 17:00~22:00 定休日: 日曜 補足: 3連休の場合は日曜営業、月曜休み
懐石料理
「片折(かたおり)」究極の地産地消。シンプルで研ぎ澄まされた玄人向け。その先に見える宇宙。秋の松茸、冬のカニ、春夏も美味(※紹介制)
片折
住所: 石川県金沢市並木町3-36 TEL: 076-255-1446(予約受付時間 10:00~16:30) 営業時間: 【昼】12:00~14:30 ※昼は水曜、日曜のみ営業【夜】17:00~19:30、20:00~22:30 ※夜は二部制 定休日: 不定休
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懐石 つる幸
住所: 石川県金沢市高岡町6-5 TEL: 076-264-2375 営業時間: 12:00~15:00(最終入店13:15)、18:00~22:00(同19:30) 定休日: 不定休
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「つば甚」数々の歴史人が訪れた金沢で最も歴史のある名料亭。料理も高く評価されています。
つば甚
住所: 石川県金沢市寺町5-1-8 TEL: 076-241-2181 営業時間: 11:00~14:00 (要予約で最終入店は13:00)、17:00~21:00 (同19:00) 定休日: 年中無休 補足: 無休(12/25~1/2休業)
割烹
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片折
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「一献」金沢の日本料理でここは外せない!引きの美学。繊細で丁寧かつ貫禄もありシンプルだが舌の記憶に残る。ミシュラン2ツ星獲得店!【2019年12月末で閉店】
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「竹千代」唯一無二の名店。自家製こんにゃくは究極の逸品ッ!自家製がんもどきに鶏団子、全てが手作り。お茶室をモチーフにした店内で
竹千代
住所: 石川県金沢市広坂1-1-28 広坂パレス1F TEL: 076-262-3557 営業時間: 18:00~22:00 定休日: 日曜
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東山和今
住所: 石川県金沢市東山1丁目15-14 TEL: 076ー252ー6657 営業時間: 昼11:30~L.O13:00、夜18:00~L.O21:00※昼夜共に要予約 定休日: 不定休
ソウルフード
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さぶろうべい 藤江店
住所: 石川県金沢市藤江北4-472 TEL: 076-266-1555 営業時間: 11:00~14:30(L.O 14:00) 、17:00〜22:00(L.O) 定休日: なし
「第7ギョーザの店」~基本編~ 7つのポイントでまとめました!金沢市民のソウルフード?ホワイトギョーザって何?何で第7なの?
第7ギョーザの店
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「グリルオーツカ」ハントンライスが一番有名なお店!創業昭和32年。男性的なボリュームに驚くはず!現在の価格は?実はお店のイチオシは・・・
グリルオーツカ
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「ホーム・くっく わかばやし」お肉屋さんのおいしくて手頃な陶板焼き定食!ずっと通いたいお店。可愛いらしいハントンも名物
ホーム・くっく わかばやし
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まつや 桂店
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和カフェ
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つぼみ
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甘納豆 かわむら
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「ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA」パティシエ辻口博啓氏のお店。予約制お茶室「コンセプトG」でお茶とデセールコース。金沢店限定の季節パフェもいいね!
ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA(LE MUSEE DE H KANAZAWA)
住所: 石川県金沢市出羽町2-1県立美術館内 TEL: 076-204-6100 営業時間: 10:00~19:00(18:30 L.O.) 定休日: 年中無休 補足: 石川県立美術館の休館日も営業
「PATISSERIE OFUKU」金沢トップクラスのパティスリーといえばここ。老舗の和菓子店「お婦久軒」が4代目でパティスリーに!21世紀美術館の裏手
PATISSERIE OFUKU
住所: 石川県金沢市広坂1-2-13 TEL: 076-231-6748 営業時間: 10:00〜19:00 定休日: 月曜 補足: 祝日の際は翌火曜日
「ドルミール (DORUMIRU)」“映え”だけじゃない!大人のためのおいしいパフェ。2、3種類だけというがまた良いですねぇ
ドルミール (DORUMIRU)
住所: 石川県金沢市竪町1-1 TEL: 076-260-0300 営業時間: 12:00〜19:00(パフェがなくなり次第終了) 定休日: 水曜 補足: 臨時休業あり
和菓子
「吉はし」知る人ぞ知る菓子の超名店。一線を画す繊細な上生菓子。金沢お茶会の定番。予約販売のみ。
吉はし
住所: 石川県金沢市東山2-2-2 TEL: 076-252-2634 営業時間: 9:00~18:00 定休日: 日曜祝日の午後
「PATISSERIE OFUKU」金沢トップクラスのパティスリーといえばここ。老舗の和菓子店「お婦久軒」が4代目でパティスリーに!21世紀美術館の裏手
PATISSERIE OFUKU
住所: 石川県金沢市広坂1-2-13 TEL: 076-231-6748 営業時間: 10:00〜19:00 定休日: 月曜 補足: 祝日の際は翌火曜日
「圓八のあんころ餅」石川県代表の銘菓と言えばこれ!おいしさの秘密はこの手間にあり!本店限定まんまるも美味
圓八
住所: 石川県白山市成町107 TEL: 076-275-0018 営業時間: 8:00~18:00 定休日: 年中無休
「落雁諸江屋 にし茶屋菓寮 味和以」秋冬は卓上七輪で自ら焼くお餅の能登大納言ぜんざい、夏はオトナのかき氷をどうぞ
落雁諸江屋 にし茶屋菓寮 味和以
住所: 石川県金沢市野町2-26-1 TEL: 076ー244-2424 営業時間: 3月~10月 10:00~18:00、11月~2月の平日 10:00~17:30 定休日: 火曜 補足: 火曜が祝日の場合は翌日
「つぼみ」21美近隣の甘味処。夏のかき氷は大行列。白桃コンフィチュール、挽きたて抹茶のかき氷美味!名物は本蕨のわらび餅、本葛くずきり、梅そうめん
つぼみ
住所: 石川県金沢市柿木畠 3-1 TEL: 076-232-3388 営業時間: 11:00~18:00 定休日: 水曜
富山
「L'évo(レヴォ)」最高の富山食材に魔法をかけた前衛的地方料理!谷口英司シェフの快進撃が止まらない!グルヌイユ素晴らしく度肝抜かれた
L'évo
住所: 富山県富山市春日56-2 リバーリトリート雅樂倶内 TEL: 076-467-5550 営業時間: 11:30〜13:00 (L.O.)、18:00〜21:00 (L.O.) 定休日: 水曜
「御料理ふじ居」岩瀬に移転し最強パワーアップ!店主藤井寛徳さんの良さが活きている!絶対訪れるべき富山の日本料理店だ
御料理 ふじ居
住所: 富山県富山市東岩瀬町93 TEL: 076-471-5555 営業時間: 12:00~15:00、18:00~22:00 定休日: 月曜 補足: ※Google Mapで住所検索する場合は 【富山市岩瀬大町93】と入力。
「鮨人」破竹の勢い富山異色のすし店!店主の哲学はハマったら抜け出せない!珠玉ネタと赤酢シャリ。のど黒オス・メス食べ比べも
鮨人
住所: 富山県富山市新根塚町3-5-7 TEL: 076-422-0918 営業時間: 12:00~14:00、18:00~21:30 定休日: 日曜 補足: 日曜が祝日の場合は営業、但し月曜が祝日の場合は日曜営業・月曜休業
「日本料理 山崎」北陸で唯一の3ツ星獲得店。意表を突くおいしさの置き方が光る。富山の食材と地酒も豊富。
日本料理 山崎
住所: 富山県富山市布瀬町南1-18-9 TEL: 076-423-2320 営業時間: 11:30~14:30、17:00~22:00(夜は税+サ15%) 定休日: 火曜 補足: 不定休あり
「福助」そば店としてだけでなく日本料理店としても注目すべき一店。砺波まで出掛ける価値あり。元養蚕場をリノベーションした趣ある建物
手打ち石臼挽き蕎麦 福助
住所: 富山県砺波市林947-1 TEL: 0763-33-2770 営業時間: 11:30~14:30(L.O.14:00)、18:00~20:30(L.O.20:00)※そばが無くなり次第閉店 定休日: 月曜 補足: 月曜が祝日の場合は営業で翌日休業
富山 日本料理
「御料理ふじ居」岩瀬に移転し最強パワーアップ!店主藤井寛徳さんの良さが活きている!絶対訪れるべき富山の日本料理店だ
御料理 ふじ居
住所: 富山県富山市東岩瀬町93 TEL: 076-471-5555 営業時間: 12:00~15:00、18:00~22:00 定休日: 月曜 補足: ※Google Mapで住所検索する場合は 【富山市岩瀬大町93】と入力。
「日本料理 山崎」北陸で唯一の3ツ星獲得店。意表を突くおいしさの置き方が光る。富山の食材と地酒も豊富。
日本料理 山崎
住所: 富山県富山市布瀬町南1-18-9 TEL: 076-423-2320 営業時間: 11:30~14:30、17:00~22:00(夜は税+サ15%) 定休日: 火曜 補足: 不定休あり
「来人喜人 はぎ原」スペシャリテの究極ます寿司は味わうべき!2019年7月に移転し店内に“離れ”のお茶室が。富山の人気日本料理店のすごさ。この価格で満足度高い
来人喜人 はぎ原
住所: 富山県富山市堀端町1-11 TEL: 076-482-3739 営業時間: 12:00〜14:00、18:00〜22:30(昼夜共に要予約) 定休日: 日曜(翌日が祝日の場合は営業)
「リバーリトリート雅樂倶(がらく)」富山の人気ラグジュアリーホテル。山に囲まれた水辺の非日常感と美術館で暮らすようなアートな館内。日本料理「和彩膳所 樂味」地酒中心に50種以上!朝食がすごい!
リバーリトリート雅樂倶
住所: 富山県富山市春日56-2 TEL: 076-467-5550 営業時間: チェックイン14:00〜、チェックアウト11:00
「こんふぉるたぁぶる」これが本当の隠れ家レストラン。富山の都市伝説みたいすし店。次の予約は1年以上先
こんふぉるたぁぶる
住所: 富山県富山市白銀町7−7 TEL: 076-461-3755 営業時間: 定休日: 月火水木日 補足: 金土のみ営業。5席のみ。料理撮影不可