エスキスのリオネルが輪島でポップアップイベントを開催!赤木明登氏の輪島塗を全料理に使用。器で味が変わる!なるほど漆塗りがいい

エスキスのリオネルが輪島でポップアップイベントを開催!赤木明登氏の輪島塗を全料理に使用。器で味が変わる!なるほど漆塗りがいい

公開日:2019年01月23日
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先日(2019年1月18〜20日)、2ツ星を獲得しているフレンチの「ESqUISSE(エスキス)」のリオネル氏が能登の輪島に来てのポップアップイベント【ESqUISSE Collaboration Event in NOTO】が開催された。「こんなところにリオネルが?すごい」と思った食通の方は多いのではないだろうか。地元の私は純粋に故郷での開催が嬉しい。リオネル氏の料理は、トロワグロ時代もエスキスになってからも経験あるが、彼ならではの“独創性”がお皿にバシバシ表現されていて興奮する。芸術性も高く、テーマも作り込んである。さて、能登食材をどんな料理にしてくれるのか。テーマは【大地と月の間】に。

コラボレーションは輪島のフレンチ「L'Atelier de NOTO」の池端隼也シェフ(↓左)と、七尾のイタリアン「Villa della Pace(ヴィラデラパーチェ)の平田明珠シェフ(↓右)。この両シェフの経歴もすごくて、よくぞ能登にレストラン出店してくれました!と感謝したくなる。
池端シェフは輪島出身で、大阪「カランドリエ」を経て渡仏。4年半星付きレストランで腕を磨き、帰国し故郷にて開業。平田シェフは東京サローネグループなどで腕を磨き、最近では2018年バリラ主催のパスタの世界選手権で日本代表として出場を果たした。
両者共、能登と世界を繋げ、能登から石川の料理会を牽引している。

会場は輪島の朝市などがある街中よりもさらにさらに奥に位置する「ハイディーワイナリー」内のレストランにて。高台から外海が見渡せる造りで、自然光も入る、外と一体化したような抜けの良い空間だ。

器は、輪島塗を代表する作家の赤木明登氏の器を全料理に使用!という大胆な試みだ。しかも、単に「輪島だから輪島塗りを使う」ということ以上に、口当たりや温度などの面で味わいにも大きく貢献しており、漆の器で食べる意義を教えてくれた。

まずフロアに入った時に驚いたのが、白いテーブルクロスに鎮座している黒い石だ。通常ならば整列したカトラリーにひとまず背筋が正されるが「え?ナニコレ?」の疑問符に期待が高められた。食べる前から楽しい。実はこれも赤木さんの作品でタイトルは「空石」。漆を塗ってこの質感を出している。

食材は能登の魚介類や野菜はもちろん、地酒、能登のものが基本で、日本酒も地酒ペアリングだ。能登島「高農園」さんのをふんだんに使用してあったのが印象的だった。
さてお料理のはじまり。

● YUI 結「生地を捏ねて、火を入れ手渡す」
・パン生地を揚げて、中島菜、アンチョビ【リオネルベカ】
・フイユタージュ生地、里芋、豚【池端隼也】
・ピッツァ生地、トマト、干し鱈【平田明珠】

3シェフそれぞれのフィンガーフードから幕開け。こちらは本物の石を器がわりに。ワイナリー近くの浜で3シェフで集めたものだそうだ。この辺りの浜ではこのサイズの石が転がっており、漬物石としてぴったりなため地元の人も探しに来る。目下に広がる外海の1ピースであるこの石が、店内に潮風を吹かせているようだった。お隣さんの石との違いも味わい。最初の一品からストーリーが詰まっている。これらにはハイディーワイナリーのソーベニヨンブラン100%スパークリングを合わせて。

●PAYSAGES INTIMES親密な風景【平田明珠】
米、七面鳥と海藻
赤木明登さんの「輪島紙衣汁椀」と「古銀丸折敷大」にて。「味噌汁を食べるように食べる」のが新しい。


焼リゾットは能登で育てたイタリア米とコシヒカリのミックスで、口に含みさわさわとほどけると粒感の妙が心地く、海藻の風味、ハマグリの出汁、サフランに持ち上げられる。
ペアリングは宇出津の酒蔵、数馬酒造の「竹葉 純米吟醸」。酒米は五百万石で、吟醸香、味のバランスも程よい美酒。温度は燗でも冷でもなく常温より少し低め。そうすることでやわらかな口当たりが良く出て、漆の丸みのあるテクスチャーにマッチしていて驚きの美味しさ。温度と酒器による味わいの違いってこういうことなのだなぁと納得できるペアリングであった。

●ALCHIMIE 詩的な錬金術【リオネルベカ】
椎茸、貝と豚
赤木明登さんの「天廣皿8寸」にて。この器は、あの「noma(ノーマ)」のスペシャリテである、ボタンエビに蟻をのせた料理でも使われたものだ。

能登のブランド原木しいたけ「能登115」に舳倉島のワカメがひらりとのっている。能登115は厳しい規定があるため、さすがに肉厚でうまい。干しシイタケのブイヨンや豚耳の煮汁、能登115のジュが口の中で合わさり「旨味」が相乗効果を発揮する。添えてある黒らっきょうと貝パウダーのペーストがまた美味。もっとパンチのある味を想像していたが、ふくよかで優しく横幅のある味わい。

●ENTRE DEUX MONDES ふたつの世界のあいだ【池端隼也】
大根、イカと柑橘類
赤木明登さんの「能登鉢6寸」、「平匙」にて。


極寒の冬、外海の荒波が岩にたたきつけられることで出現する「波の花」をイメージした一皿。運ばれてきたと同時に「わぁ」と各テーブルで歓声が上がる。池端シェフさすがのプレゼンテーションだ。
大根とイカという取り合わせは、和食では鉄板だけど、醤油ベースのいわゆるイカ大根とは別物の味で、こちらのほうがフレンチなのに良い意味で引き算を施された料理だ。ハマグリ出汁など旨味を味方につけているし、漆の匙のテクスチャーが心地よい。また、匙で波の花の中を探って行くと、宇出津の鮑やイカのソテー、イカスミクルトンが現れ楽しい。

●CLAIRS OBSCURS 闇に光を【リオネルベカ】
ブリ、海藻と根菜
赤木明登さんの「古銀丸折敷小」にて。

北陸の冬の味覚のひとつ、鰤を使った魚のメイン。添え物に彩りがありますが、ピンクのはビーツの折り紙で白人参のペースト入り。金柑のマリネ、蕗味噌ペースト、アスパラ昆布締め、おぼろ昆布など。
白藤酒造さんの有機米で仕込んだビオ日本酒を合わせて。スッキリした白ワインのような爽快感と優雅な甘さを持つ美酒。

●ÉLÉMENTS エレメンツ【池端隼也】
和牛、レンコンと
赤木明登さんの「古銀銅鑼鉢」にて。

お肉のメインは和牛で、ハイディーワイナリーが育てている葡萄の枝でグリル。付け合わせのキクイモペーストが豊満なおいしさで美味。コルシカ島のメルローを合わせて。このワイングラスは能登在住のガラス作家 有永浩太さん製。赤木さん談で、吹きガラスでグラスを作れる人は有永さんくらいしかいないらしい。吹きガラスなので膨らみが左右非対称で、その景色も味わい。また、口の狭いところで飲むのと広めのところで飲むのとでは、酸味や風味のアプローチが異なるのも面白い。

●CLAIRS DE LUNE 月の明かり【平田明珠】
パンナコッタ、イチゴと日本酒
赤木明登さんの「満月皿」にて。人によって見え方が異なる満月を金や銀で表現。皆それぞれに違うお月様が描かれている。


パンナコッタは麦芽の水飴「じろあめ」で甘さを出してレモングラスの風味を効かせてあり、これが素晴らしいバランス感で震えるほど美味。乳の脂肪味をうまくふうわり持ち上げて爽やかな夏風を吹かせていた。

ご覧いただいた通り、本気のポップアップだった。故郷での開催が嬉しいことはもちろん、いち食べ手として刺激されるところが多く、大きな可能性も感じた。

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すし
「すし処めくみ」猛々しく端正なすし!店主山口尚享氏の探求はどこまで続くのだろうか。毎日能登まで出向き自ら調達する珠玉のネタ。冬の蟹三昧、夏の鮑と赤ウニ
すし処 めくみ
住所: 石川県野々市市下林4-48 TEL: 076-246-7781 営業時間: 夜は2回転 ①18:00~、②20:30〜(日曜は昼営業あり) 定休日: 月曜 補足: 不定休あり
「きく家」バラック小屋のミシュラン1ツ星すし店が犀川沿いに移転オープン!ギャップが良かっただけではないということを証明!実力を見せつけられる
きく家
住所: 石川県金沢市中川除町76 TEL: 080-1969-3380 営業時間: ①18:00〜、②20:00〜(2回転) 定休日: 水曜、日曜
「河原町 一(はじめ)」大将は太平寿し出身の濱本慎二さん。スクランブル交差点ほど近くに一軒家の立派なすし店あり。太平スタイルとオリジナリティの見事な調和
河原町 一
住所: 石川県金沢市片町1-6-15 TEL: 076-223-7355 営業時間: 18:00〜最終入店21:00(完全予約制) 定休日: 月曜
「太平寿し」独創的で革新的、高谷進二郎大将のDNAは受け継がれている。“チーム太平寿し”の結束力が素晴らしい!
太平寿し
住所: 石川県野々市市太平寺1-164 TEL: 076-248-5131 営業時間: 11:30~14:00、17:30~22:30 定休日: 水曜 補足: 月一回不定休あり
「鮨人」破竹の勢い富山異色のすし店。赤酢シャリはハマったら抜け出せない。のど黒はオス・メス食べ比べで
鮨人
住所: 富山県富山市新根塚町3-5-7 TEL: 076-422-0918 営業時間: 12:00~14:00、18:00~21:30 定休日: 日曜 補足: 日曜が祝日の場合は営業、但し月曜が祝日の場合は日曜営業・月曜休業
日本料理
「片折(かたおり)」究極の地産地消。シンプルで研ぎ澄まされた玄人向け。その先に見える宇宙。秋の松茸、冬のカニ、春夏も美味(※基本的に紹介制)
片折
住所: 石川県金沢市並木町3-36 TEL: 076-255-1446 営業時間: 定休日: 不定休
「御料理ふじ居」岩瀬に移転し最強パワーアップ!店主藤井寛徳さんの良さが活きている!絶対訪れるべき富山の日本料理店だ
御料理 ふじ居
住所: 富山県富山市東岩瀬町93 TEL: 076-471-5555 営業時間: 12:00~15:00、18:00~22:00 定休日: 月曜 補足: ※Google Mapで住所検索する場合は 【富山市岩瀬大町93】と入力。
「料理小松」ミシュラン2ツ星金沢が誇る日本料理店。大将の骨董品愛が詰まった器の数々で奏でる。“器は料理の着物である”を体現
料理小松
住所: 石川県金沢市幸町11-29 TEL: 076-224-0118 営業時間: 18:00〜
「みふく」金沢が誇る究極の鍋。生姜味噌仕立ての牡蠣鍋。牛肉も両方食べるべし~金沢冬の風物詩。予約困難
みふく
住所: 石川県金沢市尾張町2-16-37 TEL: 076-231-4577 営業時間: 夕方~22:00 定休日: 日曜(冬季限定、4名未満の予約は出来ません)
「季節料理つばき」店主自ら山で調達する野生食材のコースは“Mountain to Table”と言える。春は山菜、夏は川魚、秋はキノコ、冬はジビエ。世界的シェフも注目するジビエ料理
季節料理つばき
住所: 石川県金沢市上中町己1-2 TEL: 076-229-0010 営業時間: 定休日: 火曜
金沢おでん
「おでん高砂」生姜味噌で食べるおでんがうまい!ほどける柔らかさのスジも必食。名物のカレーおでん、黒胡椒のどて焼きもびっくりのうまさ。冬のカニ面も
おでん高砂
住所: 石川県金沢市片町1-3-29 TEL: 076-231-1018 営業時間: 16:00~22:30 定休日: 日・祝
「おでん若葉」甘味噌にネギたっぷりのどて焼きがうまーい!絶品いわしのつみれは必食だ!木札計算も風情あり。
おでん若葉
住所: 石川県金沢市石引2-7-11 TEL: 076-231-1876 営業時間: 17:00~23:00 定休日: 月曜
「赤玉 金劇パシオン店」通はパシオンに行く!の法則。おでんのれんこん団子うまい!名物の湯豆腐。茶めしはおでん出汁をかけてお茶漬けにしてくれる!
赤玉 金劇パシオン店
住所: 石川県金沢市片町1丁目7-23 TEL: 076-221-6655 営業時間: 17:00~1:00 (L.O.0:30) 定休日: 水曜
「勝一」あの勝一がおでん屋になって駅前で営業中。さすがベテランの腕。いいお店〜。おでんの手作りこんにゃくが大好きです。
勝一
住所: 石川県金沢市広岡1-4-11 TEL: 076-223-1566 営業時間: 17:00~22:30(L.O) 定休日: 日曜・祝日
「おでん居酒屋 三幸」ずらり行列の人気店!加賀れんこん揚団子、みゆき揚げ、とろろ鉄板焼き、オリジナルのサイドメニューにも注目!
おでん居酒屋 三幸
住所: 石川県金沢市片町1-10-3 TEL: 076-222-6117 営業時間: 17:00~24:00 定休日: 日曜、祝日
居酒屋
「小料理 鈴木」ディープスポットやきとり横丁内に実力店あり!繊細な魚料理は店構えとのギャップがツボ。冒険心掻き立てられる
小料理 鈴木
住所: 石川県金沢市木倉町6-4 やきとり横丁内 TEL: 090-4321-1301 営業時間: 19:00~翌3:00 定休日: 水曜 補足: 年末年始
「いたる本店」金沢最強居酒屋といえばここ!ドーンと木桶盛りお造りはマストオーダー ここだけ限定の天狗舞蔵出しミニタンクと共に。とにかく全部おすすめッ!
いたる 本店
住所: 石川県金沢市柿木畠3-8 TEL: 076-221-4194 営業時間: 17:30~23:30(L.O.23:00) 定休日: 日曜 補足: 祝日連休の場合は月曜定休
「酒酔 醍醐」な、な!日本酒取り揃え400種!酒に合う料理 ベストオブベストのペアリング!クゥ~ッ泣けるぜ
酒酔 醍醐
住所: 石川県金沢市安江町19-4 TEL: 076-256-0028 営業時間: 11:30~14:00(ランチはラーメンのみ)、17:30~24:00(L.O.23:30) 定休日: 日曜
「鰯組(いわしぐみ)」たかが鰯と思ったら目からウロコ。生ヨシたたいてヨシ揚げてヨシ鍋ヨシすしヨーシ!鰯いしるラーメンもうまい
鰯組
住所: 石川県金沢市片町1-7-13 TEL: 076-224-1493 営業時間: 17:00~22:30 定休日: 日曜 補足: 月曜日が祝日の場合は日曜営業
「帆夏」ハマる一店!繊細でツボを突く料理をアラカルトで。木倉町奥の弁柄色のコンパクトなお店。シメの鯛ワタおにぎりうまいのなんのって
帆夏
住所: 石川県金沢市木倉町6-8 ケンコービル 1F TEL: 080-3744-7234 営業時間: 18:00〜0:00 定休日: 日曜
ソウルフード
「宇宙軒食堂」名物とんバラはWで頼みたい。秘伝付けダレ魅惑のうまさ。広い鉄板で手際よく焼く臨場感。これが金沢の宇宙!(現在の価格記載)
宇宙軒食堂
住所: 石川県金沢市片町1-5-29 ニュー銀座会館1階 TEL: 076-261-8700 営業時間: 11:00~15:00、17:00~21:00 定休日: 火曜 補足: 品切れの場合は早めに閉店
「さぶろうべい 藤江店」鉄鍋で炒め焼くとり白菜!卵を落とした秘伝タレを絡めて~とり野菜じゃなくてとりハクサイ
さぶろうべい 藤江店
住所: 石川県金沢市藤江北4-472 TEL: 076-266-1555 営業時間: 11:00~14:30(L.O 14:00) 、17:00〜22:00(L.O) 定休日: なし
「第7ギョーザの店」~基本編~ 7つのポイントでまとめました!金沢市民のソウルフード?ホワイトギョーザって何?何で第7なの?
第7ギョーザの店
住所: 石川県金沢市もりの里1-259 TEL: 076-261-0825 営業時間: 11:00~翌2:00(現在は23時ラストオーダー) 定休日: 水曜
「グリルオーツカ」ハントンライスが一番有名なお店!創業昭和32年。男性的なボリュームに驚くはず!現在の価格は?実はお店のイチオシは・・・
グリルオーツカ
住所: 石川県金沢市片町2-9-15 TEL: 076-221-2646 営業時間: 11:00〜19:50 定休日: 水曜 補足: 水曜が祝日の場合は営業、振替休日あり
「ホーム・くっく わかばやし」お肉屋さんのおいしくて手頃な陶板焼き定食!ずっと通いたいお店。可愛いらしいハントンも名物
ホーム・くっく わかばやし
住所: 石川県金沢市新竪町3-4-2 TEL: 076-264-2522 営業時間: 11:30~14:00、17:00~21:00(L.O.20:45) 定休日: 日曜
和カフェ
「甘納豆かわむら」この甘納豆を求めてにし茶屋街へ。賞味期限3日の“したたり餅”も美味。2階はカフェ「サロン・ド・テ・カワムラ」、店裏手にはアイスモナカの「MAMEノマノマ」
甘納豆 かわむら
住所: 石川県金沢市野町2-24-7 TEL: 076-282-7000 営業時間: 平日 9:30~18:00 、日祝 9:30~17:00 定休日: 毎月第1火曜 補足: 繁忙期 ( GW、お盆、年末年始等)は定休日が変更となる場合あり。
「つぼみ」21美近隣の甘味処。行列人気のふわふわかき氷、夏真っ盛りは生完熟白桃。名物は本蕨のわらび餅、本葛くずきり、梅そうめん
つぼみ
住所: 石川県金沢市柿木畠 3-1 TEL: 076-232-3388 営業時間: 11:00~18:00 定休日: 水曜
「漆の実」コレ私のNo.1ぜんざい!自家製で炊き上げた能登大納言に濃厚抹茶アイス!金沢市役所のお隣にこんないいお店があるのだ
漆の実
住所: 石川県金沢市広坂1-1-60 能作ビル4F TEL: 076-263-8121 営業時間: 11:00~18:30(土日は10:00~) 定休日: 水曜 補足: その他不定休あり、公式HPをご確認ください。
「fluffy(フラッフィー)」金沢イチオシパンケーキはここ!加賀棒茶味がオススメ!ふわふわしっとりの秘密は銅板とたまご。ひがし茶屋街に溶け込む町家で
fluffy
住所: 石川県金沢市東山1-23-10 TEL: 076-225-8312 営業時間: 9:00~17:00(金曜は13:00〜17:00) 定休日: 月曜
「茶房一笑」献上加賀棒茶で有名な丸八製茶場さんがひがし茶屋街に展開するカフェ。最大限引き出された風味。これは別格!趣ある空間で~
茶房一笑
住所: 石川県金沢市東山1-26-13 TEL: 076-251-0108 営業時間: 10:00~17:30 定休日: 月曜 補足: 祝日の場合営業、翌日休
スイーツ
「remref(レムレフ)」金沢最高峰パティスリー!珠玉の食材をスイーツとして昇華させる西川シェフから目が離せない
remref
住所: 石川県金沢市常磐町21-2 TEL: 076-256-0080 営業時間: 10:00〜17:00 定休日: 月曜、隔週火曜 補足: その他不定休あり。FacebookやInstagramなど公式ページでご確認ください。
「ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA」世界のパティシエ辻口博啓氏のお店。予約制お茶室「コンセプトG」でお茶とデセールコース。金沢店限定の季節パフェもいいね!
ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA(LE MUSEE DE H KANAZAWA)
住所: 石川県金沢市出羽町2-1県立美術館内 TEL: 076-204-6100 営業時間: 10:00~19:00(18:30 L.O.) 定休日: 年中無休 補足: 石川県立美術館の休館日も営業
「パティスリーオノ」ピエール・エルメ・パリ本店出身の実力店!オノレット、スプーンで食べるショートケーキ、ドームショコラピスターシュは必ず食べたい!夏の桃グラニテ、クロワッサンも美味
PATISSERIE ONO
住所: 石川県金沢市田上本町4-31-1 TEL: 076-207-3599 営業時間: 10:00〜18:00 定休日: 月曜、火曜 補足: 月曜が祝日の場合は営業で翌日火曜と水曜が休み。※お店のFaceBook情報などでご確認ください。
「PATISSERIE OFUKU」金沢トップクラスのパティスリーといえばここ。老舗の和菓子店「お婦久軒」が4代目でパティスリーに!21世紀美術館の裏手
PATISSERIE OFUKU
住所: 石川県金沢市広坂1-2-13 TEL: 076-231-6748 営業時間: 10:00〜19:00 定休日: 月曜 補足: 祝日の際は翌火曜日
「甘納豆かわむら」この甘納豆を求めてにし茶屋街へ。賞味期限3日の“したたり餅”も美味。2階はカフェ「サロン・ド・テ・カワムラ」、店裏手にはアイスモナカの「MAMEノマノマ」
甘納豆 かわむら
住所: 石川県金沢市野町2-24-7 TEL: 076-282-7000 営業時間: 平日 9:30~18:00 、日祝 9:30~17:00 定休日: 毎月第1火曜 補足: 繁忙期 ( GW、お盆、年末年始等)は定休日が変更となる場合あり。
オーベルジュ
「かよう亭」料理にも定評ある山中温泉の宿。心の癒しと日本の美。石川のオススメ旅館には必ず名のあがってくる名旅館。幸福度MAXの朝食
かよう亭
住所: 石川県加賀市山中温泉東町1丁目ホ20 TEL: 0761-78-1410 営業時間:
「百楽荘」日本百景の能登町九十九湾に素晴らしい宿あり!地物三昧の夕食に舌鼓~洞窟風呂、桟橋からの釣りも楽しめる
百楽荘
住所: 石川県鳳珠郡能登町越坂11-34 TEL: 営業時間:
「リバーリトリート雅樂倶(がらく)」富山の人気ラグジュアリーホテル。山に囲まれた水辺の非日常感と美術館で暮らすようなアートな館内。日本料理「和彩膳所 樂味」地酒中心に50種以上!朝食がすごい!
リバーリトリート雅樂倶
住所: 富山県富山市春日56-2 TEL: 076-467-5550 営業時間: チェックイン14:00〜、チェックアウト11:00
「湯宿 さか本」陰翳礼讃という言葉が最も似合う。日本古来の美が心の琴線に触れる。いたらないつくせない宿の美学の凄み。
湯宿 さか本
住所: 石川県珠洲市上戸町15-47 TEL: 0768-82-0584 営業時間: 定休日: 1月2月は寒いのでお休み
「和田屋」白山比メ神社の境内にある川魚山菜料理の料理旅館。全部屋に囲炉裏完備!料理人さんが鮎を炭火で焼いてくれます。春山菜、夏は鮎、秋キノコと落ち鮎、冬は白山麓ジビエ
和田屋
住所: 石川県白山石川県白山市三宮町55-2 TEL: 076-272-0570 営業時間:
富山
「御料理ふじ居」岩瀬に移転し最強パワーアップ!店主藤井寛徳さんの良さが活きている!絶対訪れるべき富山の日本料理店だ
御料理 ふじ居
住所: 富山県富山市東岩瀬町93 TEL: 076-471-5555 営業時間: 12:00~15:00、18:00~22:00 定休日: 月曜 補足: ※Google Mapで住所検索する場合は 【富山市岩瀬大町93】と入力。
「L'évo(レヴォ)」【※移転のため閉店】最高の富山食材に魔法をかけた前衛的地方料理!谷口英司シェフの快進撃が止まらない!グルヌイユ素晴らしく度肝抜かれる
L'évo
住所: 富山県富山市春日56-2 リバーリトリート雅樂倶内 TEL: 076-467-5550 営業時間: 11:30〜13:00 (L.O.)、18:00〜21:00 (L.O.) 定休日: 水曜
「ひまわり食堂」富山ナンバーワンイタリアン!炭火焼に定評ありだがパスタや料理もレベル高い。目が離せない一店!
ひまわり食堂
住所: 富山県富山市石倉町1-30 1F TEL: 076-482-6091 営業時間: 18:00~23:00(L.O) 定休日: 日曜、第3月曜 補足: 不定休あり
「日本料理 山崎」北陸で唯一の3ツ星獲得店。意表を突くおいしさの置き方が光る。富山の食材と地酒も豊富。
日本料理 山崎
住所: 富山県富山市布瀬町南1-18-9 TEL: 076-423-2320 営業時間: 11:30~14:30、17:00~22:00(夜は税+サ15%) 定休日: 火曜 補足: 不定休あり
「福助」そば店としてだけでなく日本料理店としても注目すべき一店。砺波まで出掛ける価値あり。元養蚕場をリノベーションした趣ある建物
手打ち石臼挽き蕎麦 福助
住所: 富山県砺波市林947-1 TEL: 0763-33-2770 営業時間: 11:30~14:30(L.O.14:00)、18:00~20:30(L.O.20:00)※そばが無くなり次第閉店 定休日: 月曜 補足: 月曜が祝日の場合は営業で翌日休業
富山 日本料理
「御料理ふじ居」岩瀬に移転し最強パワーアップ!店主藤井寛徳さんの良さが活きている!絶対訪れるべき富山の日本料理店だ
御料理 ふじ居
住所: 富山県富山市東岩瀬町93 TEL: 076-471-5555 営業時間: 12:00~15:00、18:00~22:00 定休日: 月曜 補足: ※Google Mapで住所検索する場合は 【富山市岩瀬大町93】と入力。
「日本料理 山崎」北陸で唯一の3ツ星獲得店。意表を突くおいしさの置き方が光る。富山の食材と地酒も豊富。
日本料理 山崎
住所: 富山県富山市布瀬町南1-18-9 TEL: 076-423-2320 営業時間: 11:30~14:30、17:00~22:00(夜は税+サ15%) 定休日: 火曜 補足: 不定休あり
「リバーリトリート雅樂倶(がらく)」富山の人気ラグジュアリーホテル。山に囲まれた水辺の非日常感と美術館で暮らすようなアートな館内。日本料理「和彩膳所 樂味」地酒中心に50種以上!朝食がすごい!
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住所: 富山県富山市春日56-2 TEL: 076-467-5550 営業時間: チェックイン14:00〜、チェックアウト11:00
「こんふぉるたぁぶる」これが本当の隠れ家レストラン。富山の都市伝説みたいすし店。次の予約は1年以上先
こんふぉるたぁぶる
住所: 富山県富山市白銀町7−7 TEL: 076-461-3755 営業時間: 定休日: 月火水木日 補足: 金土のみ営業。5席のみ。料理撮影不可
「来人喜人 はぎ原」メイドイン富山が詰まった日本料理店。スペシャリテの究極ます寿司うまい!2019年7月に移転し店内に“離れ”のお茶室が。この価格で満足度すごい!
来人喜人 はぎ原
住所: 富山県富山市堀端町1-11 TEL: 076-482-3739 営業時間: 12:00〜14:00、18:00〜22:30(昼夜共に要予約) 定休日: 日曜(翌日が祝日の場合は営業)