「ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA」パティシエ辻口博啓氏のお店。予約制お茶室「コンセプトG」でお茶とデセールコース。金沢店限定の季節パフェもいいね!

「ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA」パティシエ辻口博啓氏のお店。予約制お茶室「コンセプトG」でお茶とデセールコース。金沢店限定の季節パフェもいいね!

15.0/20.0 料理: 7.5 その他: 7.5 ポイントについて
ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA(LE MUSEE DE H KANAZAWA) (るみゅぜどぅあっしゅ かなざわ) 住所: 石川県金沢市出羽町2-1県立美術館内 TEL: 076-204-6100 営業時間: 10:00~19:00(18:30 L.O.) 定休日: 年中無休 補足: 石川県立美術館の休館日も営業 価格帯: 500円~2,500円
公開日:2019年08月18日
スポンサーリンク

世界のパティシエ辻口博啓氏のお店。辻口シェフは石川県七尾市出身ですから、我々石川県民にとっては英雄的存在です。石川県にカフェ付きのお店は和倉と金沢の2店舗あり。ここ金沢店は2008年にオープンしており、兼六園近くの石川県立美術館内で、本多の森の「緑の回廊」がガラス窓の向こう一面に広がっています。黒を基調にした店内はシックな印象ですが、自然光が入って清々しい。お店自体も芸術性の高い造りをしています。
辻口シェフは、フランスリヨンで2年に一度開催されているパティシエのオリンピックと言われる「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー」にて、1997年に飴細工で個人世界優勝。さらに近年では、毎年10月末ごろから11月初旬にかけてパリで開かれる世界最大のチョコレートの祭典「SALON DU CHOCOLAT(サロン・デュ・ショコラ)」に出品しており、2013年~2018年の6年連続で最高評価のゴールドタブレット(金賞)を獲得しています。(※ショコラは後記に掲載。)
NHK朝ドラ「まれ」(2015年上半期放送)のケーキ監修を手掛けられたことも記憶に新しいです。

(2019年8月20日 更新)

対して↓七尾店↓は、和倉温泉の海が臨める場所にお店を構えているんですよ。

「ル ミュゼ ドゥ アッシュ」パティシエ辻口博啓氏が生まれ故郷の七尾に展開するお店。和倉温泉から海を臨むナイスロケーション!

ル ミュゼ ドゥ アッシュ(LE MUSEE DE H) (るみゅぜどぅあっしゅ)
価格帯: 500円~1,500円
定休日: 年中無休
営業時間: 9:00~19:00(18:30 L.O.)
住所: 石川県七尾市和倉町ワ65-1
電話: 0767-62-4002
カテゴリ: カフェ スイーツ 洋菓子
ポイント: 料理 7.0 + その他の要素 7.0
合計ポイント 14.0/20.0※ポイントについて

【ルミュゼドゥアッシュKANAZAWA 紹介項目】
・地物食材ふんだん 辻口プチガトー
・金沢店限定の季節パフェ
・予約制お茶室 コンセプトG
・世界で評価される辻口ショコラ

地物食材ふんだん 辻口プチガトー

プチガトーはどれもおいしいのですが、特に私が好きなのは定番のココットアナナスやセゾンドガトー、ミュゼやセラヴィかな。さらに辻口ロールや辻口シューもいいですね。地元食材をふんだんに使用しているので、観光の方にも石川を味わうために訪れて欲しい場所です。
●ココットアナナス
パイナップルのジューシーで元気の良い甘さが能登ミルクと調和した、可憐な味わいのクレームブリュレ。
●セゾン・ド・ガトー
言わばショートケーキですが味わいは別格。能登の地乳「のとミルク」と栄養バランスに優れた「セイアグリー健康卵」を使用し、しっとり上質な味わい。ハート型に見せたイチゴも可愛い(季節でフルーツは変化)。

●ミュゼ
ショコラムースに包み込まれた玄米ビスキュイとレモングラスの香りが、ショコラの豊かな風味とハーモニーを奏でます。
●セラヴィ
辻口シェフも思い入れ深い、「人生」という名のケーキです。ぜひ一度は召し上がってみてください。素晴らしいバランス感です。ピスタチオとベリーをホワイトチョコレートムース包み込んだ、キュンとくる酸味もアクセントになっている、エレガントかつクリーミーでチャーミングさも持つ一品です。

金沢店限定の季節パフェ

パフェメニューは和倉店にはなく、ここ金沢店でのみ販売しています。数年前はルビーロマンパフェのみだったのですが、桃パフェが加わり、2018年秋は「秋のパフェ」もスタートしました。
●パルフェシュペール(1,080円)
2018年販売していた完熟桃のパフェです。
フレッシュでジューシーな桃たっぷりが嬉しい。さらに桃のジュレやコンポート、クレームダンジュ。そして、崎山イチゴのマカロンにメレンゲのトッピングなど、食べ進めるのが楽しいパフェです。おいしさが何重奏にも〜。私は特にジュレのスッキリ爽やかな層が好きでした。

●秋のパフェ(1,080円)
2018年秋販売開始したパフェで、11月中旬頃まで販売予定。
こちらもかなり高さを出してあるので、登場すると「おおおお!!」となりました。秋のパフェというと栗→モンブランクリーム→濃厚で重い!!という印象持ってるのですが、こちらは栗だけではなく、梨も使用してあり、また、グラスの中はジュレの透明な層もあって見た目も涼やかです。しかも秋色でまとめてあるー。梨は和梨と洋梨の2種を使用。能登白ワインでコンポートとジュレにしてあります。梨はトッピングだけでなく中にもゴロゴロ入っており、フレッシュな印象で食べ進められて良かった。ジュレ、栗クリーム、フルーツなど、味や食感の変化も楽しい。最後の層はスッキリと柑橘です。

このパフェシリーズ、冬も出るのかは分からないですが、季節ごとにやってほしい。

予約制お茶室 コンセプトG

フロアの一番奥に設けられているのが「コンセプトG」という空間で、扉の向こうには洗練されたモダンなお茶室が設けられているんです。こちらもガラス張りの開放感ある造りで、コブシの樹が目の前で花をつけています。
辻口氏と言えば「和をもって世界を制す」を信条に和食材を使用したスイーツやショコラで世界を魅了していますが、ここではその信条通り最高級日本茶の代名詞である「宇治の本玉露」と、和食材を用いたオリジナルスイーツをコースにて味わうことができます。

●コース料金 2,430円(税込)
小菓子、季節のお茶(お口ならし)、本玉露(一煎目、ニ煎目、三煎目)、アシェットデセール(スイーツ ニ品)、小菓子、炒り立てほうじ茶

●春のコース
・季節のお茶「桜葉茶」
まずは、春らしく、桜葉の香り立つお茶を。これで心がホッと緩みます。 

・デセール「金柑と蜜柑のグラニテ」
アヴァンデセールのような感じで、まずは柑橘風味の軽い一品でウォーミングアップ。
 
ここで茶香炉が運ばれてきて、木の枝でお茶を煎じながら立ち昇る香りを楽しむという演出がステキ。これは後程お茶として出てきます。

・宇治本玉露 「一煎」、「二煎」
宇治の本玉露は日本の緑茶の中で最高級品で、香り・旨味・渋味のバランスが非常に良いと言われています。新芽が出始める前に、茶葉を葦簀(よしず)で覆って日光をさえぎることで、薄く緑の濃い柔らかな芽が出てきます。この本玉露は贅沢に、手摘みの新芽を使用。     
一煎目と二煎目は、40度で約2分という同条件で淹れてあります。
結構低めな温度ですが、1煎目はテアニンの甘さがバーンと全面に感じられて、エキスを飲んでいるような感じ。
ニ煎目は甘さが落ち着いてきますよ。
ちなみにこのステキな器は、能登島のガラス工房さんの特注。


・デセール「林檎のタタンさわやかなゆずムースを添えて」、「辻口風チョコ羊羹」、「3種の能登素材を使ったミルク杏仁」
ゆずや抹茶、羊羹×チョコなど、和食材を使用した和洋折衷なデセールプレートです。
チョコ羊羹は、キメがとても細かい抹茶塩を合わせて頂くのですが、塩味の対比効果で甘さが引き立ち、高貴な風味も寄り添います。
杏仁は、奥能登でのびのび育つ牛から絞った生乳「能登ミルク」を使用しており、ピュアでまろやかな味わいで、さらに故郷愛も感じられる1品でした。

・宇治本玉露 「三煎」
三煎目は熱出しで、熱湯に近い温度で淹れています。
先程よりも渋みが出てきますが、心地よい軽やかな渋味でスッと飲める感じ。
   
・宇治本玉露おひたし
茶葉の出がらしに、お醤油をかけておひたし風にしたものです。これがなかなか美味で驚きました。まるで葉野菜のおひたしそのもので、柔らかい食感も美味。ほんのりお茶の風味が余韻に残ります。 
 
・結びのお茶「炒り立てほうじ茶」
先程茶香炉として香りを楽しみながら炒っていたほうじ茶です。この香ばしさたるや格別!
 
・デセール「プラリネオレンジのグラス 温かいソースショコラと共に」
ドーム型のチョコレートには、プラリネとオレンジのアイスが隠れています。温かいショコラソースをかけると、ドームが溶け、そのチョコもソースになり、ソースが濃厚さを増します。中のアイスはザクザクのナッツと、フレッシュなオレンジも入っており、充実した果汁感と香ばしさがチョコに溶け合って美味でした。

   
   
●夏のコース(2019年8月訪問)
宇治本玉露の一煎、二煎、三煎と、炒り立てほうじ茶、宇治本玉露おひたしは上記に同じ。

・夏の季節のお茶「ヴェールフレ」
ジャスミン茶と抹茶で、苦味でピタッと合わせてジャスミンの風味でパァっと昇華させています。

・デセール「石川県産ブドウとすだち香る寒天 ブドウとセロリのグラニテと共に」

・デセール「マンゴーとパッションフルーツのサヴァラン キャラメルのクリーム」「石川県産スイカのスープ グランマルニエの香り」「アボカドとチーズのムース 自家製能登ミルクのジェラート 野々市産キウイワインのキウイマリネ」

・デセール「完熟白桃のピーチメルバ〜デセール仕立て〜」

ここは観光の方にもオススメですし、お客さんの接待などにも重宝するはず。
兼六園観光の後に、ここでゆっくり最高級玉露とスイーツに浸るというコースも、いい過ごし方だと思います。

世界で評価される辻口ショコラ

辻口氏は近年ショコラで世界的評価をされており、ショコラティエとしても注目を集めています。毎年10月末ごろから11月初旬にかけてパリで開かれる世界最大のチョコレートの祭典「SALON DU CHOCOLAT(サロン・デュ・ショコラ)」では、最高位を2013年~2018年の6年連続で最高評価のゴールドタブレット(金賞)を獲得しています。出品作品は、2013年度「ナノショコラ」、2014年「DNAショコラ」、2015年「SAMURAIショコラ」、2016年「ショコラレボリュ-ション」(テーマは発酵)、2017年「RENAISSANCE」(テーマは日本とフランスの融合。ペルーへのオマージュ、和のモヒート、プラリネカフェ、ダマスクローズ)。さらに2017年は「AWARD DE L’EXCELLENCE(外国人部門最優秀賞)」も受賞しています。2018年テーマとしたのが「陰翳礼讃(いんえいらいさん)」で、日本古来の美意識をチョコレートに落とし込んで昇華させています。「陰 In」、「翳 Ei」、「礼 Rai」、「讃 San」を名にした4つボンボンで、こうじや味醂、酒、味噌といった日本の伝統調味料や発酵食品も巧みに組み合わせ、新しい美味しさを作り上げてあるのも革新的。山椒や加賀棒茶も取り入れ、日本の風味を大切にしてあります。ビジュアルも陰翳礼讃らしさがクールに伝わるデザインです。

ショコラの販売は冬季のみで、七尾店と金沢店で購入可能です。
●2013年度 ナノショコラ (2300円、数量限定)(七尾店、金沢店で購入可能)
カカオニブを最先端技術でナノ化した新しい原料を使用したショコラで、カカオ豆の香りが鮮烈に感じられます。特に山椒を使用したショコラは、今までにない革新的な味わいで、風味の良さと調和に驚きがあります。“和を持って世界を制す”という座右の銘通り、和の食材で世界を制してくれました。

●2014年度 DNAショコラ(1900円、数量限定)(七尾店、金沢店で購入可能)
郷愁性や人間の原点回帰といったことを表現したショコラで、「うま味ノワール」「和歌山のオレンジ」「ゴマおはぎ」「赤紫蘇」の4種類があります。「うま味ノワール」は、昆布のうまみ成分グルタミン酸ナトリウムを取り入れたらどうなるのかという、辻口氏の好奇心から生まれたアイディアが元になっています。NHK朝ドラ「まれ」でもこのショコラが描かれていましたね。ナノショコラを加えたクーベルチュールと、昆布の旨味の組み合わせで、富士山の天然水に真コンブを浸して旨味を抽出し、そのエキスをガナッシュに加えてあります。旨味のインパクトがガン!とくるわけではなく、余韻が心地よく持続しなるほど。「和歌山のオレンジ」は、和歌山県産オレンジの果汁に生姜を加えたパート・ド・フリュイ(ゼリー)、そしてナノショコラに旨味成分を加えたガナッシュを合わせてあります。まずオレンジのおいしさがパッと鮮明に伝わり、時間差で生姜の風味が訪れ、ガナッシュからパート・ド・フリュイへと食感が変化したりと、独特な旋律を奏でるのが印象的。「ゴマおはぎ」は、日本の伝統菓子おはぎがショコラに!プラリネとナッツの油分を合わせ、ゴマのザクザク食感も感じるボンボンショコラで、ゴマの風味とともに懐かしい気持ちに襲われます。「赤紫蘇」は、意外で面白い味わいで、私はこれが一番好きでした。赤紫蘇の風味は、ザ・ジャパニーズハーブ!妖艶な芳香に、ミルクショコラが調和する不思議なショコラ。辻口マジックです!
●2018年度 陰翳礼讃
2018年、今回で最高賞を6年連続受賞したことになります。すごい。「陰 In」はには味醂を使用。味醂のまあるい甘みが時間差で立ち上がってきて、味醂ってこんな優しい味だったんだと日本人が再発見できるボンボンかもしれません。「翳 Ei」は味噌とアプリコットの組み合わせ。生味噌が持つ酸味と懐かしみのある深い旨みが、アプリコットの酸味と骨太な甘みにピッタリ来ていました。絶妙なバランス感でお互いを昇華させている。4種の中で個人的にこれが一番好きでした。「礼 Rai」は、米のスフレが口の中で小気味良いカリカリ乾いた音を奏でふくよかな香りを立たせる。いわゆる日本酒!という主張とはまた違ったアプローチで、酒らしいというよりもイメージ的にごはんらしさとして伝わった。米の発酵×カカオの発酵、それらのマリアージュが生み出した新しい味だろう。「讃 San」は、加賀棒茶の香ばしさとジュレの聡明でみずみずしい舌触り、塩のテクスチャーと塩の対比効果でバーンと前に現れる隠れた甘み、山椒の刺激、、、口の中で様々な味が登場するのでまず驚きがある。迷子になる心地よさを味わいながら、じわじわと1つの味になっていくのも面白い。余韻に残るのは、山椒によって引き出されたカカオの旨み。なんだかセクシーで掴みどころのない大人の女性のようなボンボンだなぁと感じました。


審査員コメントや詳細などはこちら↓
https://food-japon.com/p/news/ineiraisan

さらに2015年は「ICA(インターナショナルチョコレートアワード)」のチョコレートバー部門で金賞を受賞しています。
2017年に金賞受賞したのは、「ORIENTAL(オリエンタル)」という名のタブレットです。ホワイトチョコレートベースに、金柑、パッションフルーツ、パイナップルを合わせた南国の味わいのするタブレットでした。

ここ金沢店はもちろん、能登に足を延ばされた際は、ぜひ和倉温泉のミュゼドアッシュも訪れてみてくださいね。

スポンサーリンク

こちらの特集記事もあわせてご覧ください。

石川県民の8番らーめん愛がスゴイ!50年以上の歩み。愛され続ける5つの理由とは。安定感と安心感、でもたまにやってくれるところが好き(笑)金沢土産ランキング 和菓子TOP10!オススメだけ集めました!老舗ロングセラー、口コミ人気から稀少限定品まで銘酒「手取川」と「吉田蔵」の違いを知っていますか?なるほどこんな理由で分けられているのだ!うまい理由になるほど!吉田酒造店金沢おでんの王様「カニ面」が食べられるお店まとめましたッ!実はいろいろ!こんなタイプもあんなタイプも
一流すし
「すし処めくみ」記憶に残る猛々しく端正なすし!店主山口尚享氏の探求はどこまで続くのだろうか。毎日能登まで出向き自ら調達する珠玉のネタ。冬の蟹三昧もすごい!
すし処 めくみ
住所: 石川県野々市市下林4-48 TEL: 076-246-7781 営業時間: 18:00~
「鮨志の助」予約困難な郊外名店!天を仰ぐおいしさ。金沢最高峰のすし店のひとつ。店主はあの伝説の店出身ッ!
鮨 志の助
住所: 石川県金沢市入江3-73 TEL: 076-216-5280 営業時間: 12:00~14:30、18:00~21:30 定休日: 日曜、祝日、水曜休
「鮨八や」美味しさ昇華させるひと手間にドキッ!独自に探求したおいしさへの工夫あり
鮨 八や
住所: 石川県金沢市示野中町1-71-7 TEL: 076-233-3288 営業時間: 17:00~22:00 定休日: 月曜 補足: 第1、3日曜
「太平寿し」独創的なすしの快進撃!1つの魚を2つの異なる味わいで。高谷進二郎大将は石川県のすしを牽引してきた偉大な方でした。
太平寿し
住所: 石川県野々市市太平寺1-164 TEL: 076-248-5131 営業時間: 11:30~14:00、17:30~22:30 定休日: 水曜
「河原町 一(はじめ)」太平寿し出身の濱本慎二さんが片町にすし店を!太平スタイルとオリジナリティの見事な調和。女将さんの明るい接客にも心ほぐされる
河原町 一
住所: 石川県金沢市片町1-6-15 TEL: 076-223-7355 営業時間: 完全予約制
料亭
「懐石つる幸」最高峰を味わいたいならここ!本領発揮のディナーを食べてほしい。 【2018年11月末に閉店】
懐石 つる幸
住所: 石川県金沢市高岡町6-5 TEL: 076-264-2375 営業時間: 12:00~15:00(最終入店13:15)、18:00~22:00(同19:30) 定休日: 不定休
「浅田屋」ワンランク上の金沢旅を満喫したいならここ!料理、おもてなし、空間、全てが一流
浅田屋
住所: 石川県金沢市十間町23 TEL: 076-231-2228 営業時間: 11:30~15:00、18:00~20:00(宿泊の場合チェックインは14:00) 定休日: 不定休
「つば甚」数々の歴史人が訪れた金沢で最も歴史のある名料亭。料理も高く評価されています。
つば甚
住所: 石川県金沢市寺町5-1-8 TEL: 076-241-2181 営業時間: 11:00~14:00 (要予約で最終入店は13:00)、17:00~21:00 (同19:00) 定休日: 年中無休 補足: 無休(12/25~1/2休業)
「みふく」金沢が誇る究極の鍋。生姜味噌仕立ての牡蠣鍋。牛肉も両方食べるべし~金沢冬の風物詩。予約困難
みふく
住所: 石川県金沢市尾張町2-16-37 TEL: 076-231-4577 営業時間: 夕方~22:00 定休日: 日曜(冬季限定、4名未満の予約は出来ません)
「明月楼(めいげつろう)」山中温泉こおろぎ橋のたもとの名料亭でうなぎ会席。挽きたて山椒の風味と秘伝ダレでおいしさ昇華
料亭 明月楼
住所: 石川県加賀市山中温泉下谷町ロ1-1 TEL: 0761-78-0103 営業時間: 11:00~14:00、17:00~22:00(本館は昼夜とも完全予約制) 定休日: 不定休 補足: 本館は不定休 離れは火曜日定休(本館の予約状況により臨時休業あります)
金沢おでん
「おでん高砂」生姜味噌で食べるおでん名店。ほどける柔らかさのスジも必食。名物のカレーおでんやネギマおでん、黒胡椒のどて焼きもびっくりのうまさ
おでん高砂
住所: 石川県金沢市片町1-3-29 TEL: 076-231-1018 営業時間: 16:00~22:30 定休日: 日曜 補足: 日曜・月曜連休の場合は月曜休み
「おでん若葉」甘味噌にネギたっぷりのどて焼きがうまーい!絶品いわしのつみれは必食だ!木札計算も風情あり。
おでん若葉
住所: 石川県金沢市石引2-7-11 TEL: 076-231-1876 営業時間: 17:00~23:00 定休日: 月曜
「赤玉 金劇パシオン店」通はパシオンに行く!の法則。名物5つは必ず食すべ~し!カニ面、牛すじ、茶飯は出汁がけで
赤玉 金劇パシオン店
住所: 石川県金沢市片町1丁目7-23 TEL: 076-221-6655 営業時間: 17:00~1:00 (L.O.0:30) 定休日: 水曜
「ちくわ」自家製の練り物がすごい!バル感覚で楽しめるおでん屋だがこだわり注ぎ込んである。変わりダネも満載ッ!地物食材豊富
ちくわ
住所: 石川県金沢市片町2-10-42 RENNビル 1F TEL: 076-255-0303 営業時間: 17:30~0:00(L.O 23:00) 定休日: 日曜
「勝一」あの勝一がおでん屋になって駅前で営業中。さすがベテランの腕。いいお店〜。おでんの手作りこんにゃくが大好きです。
勝一
住所: 石川県金沢市広岡1-4-11 TEL: 076-223-1566 営業時間: 17:00~22:30(L.O) 定休日: 日曜・祝日
居酒屋
「いたる本店」金沢最強居酒屋といえばここ!ドーンと木桶盛りお造りはマストオーダー 蔵出しミニタンクと共に。とにかく全部おすすめッ!
いたる 本店
住所: 石川県金沢市柿木畠3-8 TEL: 076-221-4194 営業時間: 17:30~23:30(L.O.23:00) 定休日: 日曜 補足: 祝日連休の場合は月曜定休
「くろ屋」駅前エリアの間違いない居酒屋!地物鮮魚に伝統野菜、地酒を堪能したいなら!ここに来れば間違いなし
くろ屋
住所: 石川県金沢市本町2-6-24 TEL: 076-262-0940 営業時間: 17:00~24:00 (L.O.23:00) 定休日: 日曜 補足: 翌日が祝日の場合は営業
「酒酔 醍醐」な、な!日本酒取り揃え400種!酒に合う料理 ベストオブベストのペアリング!クゥ~ッ泣けるぜ
酒酔 醍醐
住所: 石川県金沢市安江町19-4 TEL: 076-256-0028 営業時間: 11:30~14:00(ランチはラーメンのみ)、17:30~24:00(L.O.23:30) 定休日: 日曜
「のど黒めし本舗 いたる」やっぱりいたるは最高だ。のど黒めしへのこだわりもすごい!誠実においしいものを提供してくれる信頼の置ける一店。連日行列店
のど黒めし本舗 いたる
住所: 石川県金沢市柿木畠2-8 TEL: 076-233-1147 営業時間: 12:00~14:00、17:30~21:00(L.O.20:30) 定休日: 日曜
「味処 高崎」旬の金沢に舌鼓できるオススメ居酒屋!地魚に地酒、加賀野菜、郷土料理や珍味も豊富。加能ガニ食べたいならここ!
味処 高崎
住所: 石川県金沢市長町1-2-22 TEL: 076-231-0116 営業時間: 17:00~22:00 定休日: 日曜 補足: 3連休の場合は日曜営業、月曜休み
懐石料理
「片折(かたおり)」究極の地産地消。シンプルで研ぎ澄まされた玄人向け。その先に見える宇宙。秋の松茸、冬のカニ、春夏も美味(※紹介制)
片折
住所: 石川県金沢市並木町3-36 TEL: 076-255-1446(予約受付時間 10:00~16:30) 営業時間: 【昼】12:00~14:30 ※昼は水曜、日曜のみ営業【夜】17:00~19:30、20:00~22:30 ※夜は二部制 定休日: 不定休
「懐石つる幸」最高峰を味わいたいならここ!本領発揮のディナーを食べてほしい。 【2018年11月末に閉店】
懐石 つる幸
住所: 石川県金沢市高岡町6-5 TEL: 076-264-2375 営業時間: 12:00~15:00(最終入店13:15)、18:00~22:00(同19:30) 定休日: 不定休
「浅田屋」ワンランク上の金沢旅を満喫したいならここ!料理、おもてなし、空間、全てが一流
浅田屋
住所: 石川県金沢市十間町23 TEL: 076-231-2228 営業時間: 11:30~15:00、18:00~20:00(宿泊の場合チェックインは14:00) 定休日: 不定休
「つば甚」数々の歴史人が訪れた金沢で最も歴史のある名料亭。料理も高く評価されています。
つば甚
住所: 石川県金沢市寺町5-1-8 TEL: 076-241-2181 営業時間: 11:00~14:00 (要予約で最終入店は13:00)、17:00~21:00 (同19:00) 定休日: 年中無休 補足: 無休(12/25~1/2休業)
「料理小松」ミシュラン2ツ星に深く頷ける!金沢が誇る日本料理店。大将のこだわりが詰まった器の数々も味わいどころ
料理小松
住所: 石川県金沢市幸町11-29 TEL: 076-224-0118 営業時間: 18:00〜
割烹
「片折(かたおり)」究極の地産地消。シンプルで研ぎ澄まされた玄人向け。その先に見える宇宙。秋の松茸、冬のカニ、春夏も美味(※紹介制)
片折
住所: 石川県金沢市並木町3-36 TEL: 076-255-1446(予約受付時間 10:00~16:30) 営業時間: 【昼】12:00~14:30 ※昼は水曜、日曜のみ営業【夜】17:00~19:30、20:00~22:30 ※夜は二部制 定休日: 不定休
「料理小松」ミシュラン2ツ星に深く頷ける!金沢が誇る日本料理店。大将のこだわりが詰まった器の数々も味わいどころ
料理小松
住所: 石川県金沢市幸町11-29 TEL: 076-224-0118 営業時間: 18:00〜
「一献」金沢の日本料理でここは外せない!引きの美学。繊細で丁寧かつ貫禄もありシンプルだが舌の記憶に残る。ミシュラン2ツ星獲得店!【2019年12月末で閉店】
一献
住所: 石川県金沢市片町1-4-4 TEL: 076-263-2121 営業時間: 18:00〜23:30 定休日: 日曜
「東山和今」溢れる季節感の上に咲く今井ワールド!季節を変えて何度も訪れたい。ひがし茶屋街オススメ和食はここ
東山和今
住所: 石川県金沢市東山1丁目15-14 TEL: 076ー252ー6657 営業時間: 昼11:30~L.O13:00、夜18:00~L.O21:00※昼夜共に要予約 定休日: 不定休
「竹千代」唯一無二の名店。自家製こんにゃくは究極の逸品ッ!自家製がんもどきに鶏団子、全てが手作り。お茶室をモチーフにした店内で
竹千代
住所: 石川県金沢市広坂1-1-28 広坂パレス1F TEL: 076-262-3557 営業時間: 18:00~22:00 定休日: 日曜
ソウルフード
「ホームクックわかばやし」お肉屋さんのおいしくて手頃な陶板焼き定食がスゴイ!可愛らしいハントンも名物~
ホームクックわかばやし
住所: 石川県金沢市新竪町3-4-2 TEL: 076-264-2522 営業時間: 11:30~14:00、17:00~21:00(L.O.20:45) 定休日: 日曜
「さぶろうべい 藤江店」鉄鍋で炒め焼くとり白菜!卵を落とした秘伝タレを絡めて~とり野菜じゃなくてとりハクサイ
さぶろうべい 藤江店
住所: 石川県金沢市藤江北4-472 TEL: 076-266-1555 営業時間: 11:00~14:30(L.O 14:00) 、17:00〜22:00(L.O) 定休日: なし
「第7ギョーザの店」~基本編~ 7つのポイントでまとめました!金沢市民のソウルフード?ホワイトギョーザって何?何で第7なの?
第7ギョーザの店
住所: 石川県金沢市もりの里1丁目259 TEL: 076-261-0825 営業時間: 11:00~翌2:00 定休日: 水曜
「グリルオーツカ」ハントンライスが一番有名なお店!男性的なボリュームに驚くはず!創業昭和32年。実はお店のイチオシは・・・
グリルオーツカ
住所: 石川県金沢市片町2-9-15 TEL: 076-221-2646 営業時間: 11:00〜19:50 定休日: 水曜 補足: 水曜が祝日の場合は営業、振替休日あり
「まつや 桂店」石川県民食!金沢でまつやのとり野菜みそ鍋が(お店で)食べられるのはここだけ
まつや 桂店
住所: 石川県金沢市桂町イ32-4 TEL: 076-268-8174 営業時間: 11:00~14:00、17:00~22:00 定休日: 無休
和カフェ
「甘納豆かわむら」この甘納豆を求めてにし茶屋街へ〜金沢土産に最適。2階にできた「サロン・ド・テ・カワムラ」が大人にオススメすぎる件!期間限定したたり餅とは
甘納豆 かわむら
住所: 石川県金沢市野町2丁目24-7 TEL: 076-282-7000 営業時間: 平日 9:30~18:00 、日祝 9:30~17:00 定休日: 毎月第1火曜 補足: 繁忙期 ( GW、お盆、年末年始等)は定休日が変更となる場合あり。
「つぼみ」21美近隣の甘味処。夏のかき氷は大行列。白桃コンフィチュール、挽きたて抹茶のかき氷美味!名物は本蕨のわらび餅、本葛くずきり、梅そうめん
つぼみ
住所: 石川県金沢市柿木畠 3-1 TEL: 076-232-3388 営業時間: 11:00~18:00 定休日: 水曜
「ゴーシュ」ひがし茶屋街の茶房&Barでしっぽりサイフォン珈琲、ウイスキーは300種。町家でエディットピアフを聴きながら。大人の時間
ゴーシュ
住所: 石川県金沢市東山1-16-5 TEL: 076-251-7566 営業時間: 【茶房タイム】11:00〜19:00、【Barタイム】19:00〜翌3:00(日曜は0:00まで) 定休日: 火曜
「三味(しゃみ)」おちらし黒糖ゼリーが絶品!東山でお三味線の音色を聴きながら~金沢イチオシ和カフェはここ!
三味
住所: 石川県金沢市東山1-15-13 TEL: 076-252-4033 営業時間: 10:00~17:00 定休日: 水曜
「漆の実」コレ私のNo.1ぜんざい!自家製で炊き上げた能登大納言に濃厚抹茶アイス!金沢市役所のお隣にこんないいお店があるのだ
漆の実
住所: 石川県金沢市広坂1-1-60 能作ビル4F TEL: 076-263-8121 営業時間: 11:00~18:30(土日は10:00~) 定休日: 水曜 補足: 水曜日(8月は無休)
スイーツ
「remref(レムレフ)」金沢最高峰パティスリーオフクの2号店がすごい!珠玉の食材をスイーツとして昇華させる西川シェフから目が離せない
remref
住所: 石川県金沢市常磐町21-2 TEL: 営業時間: 10:00〜19:00 定休日: 月曜 補足: その他不定休あり、Facebook公式ページをご確認のこと
「ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA」パティシエ辻口博啓氏のお店。予約制お茶室「コンセプトG」でお茶とデセールコース。金沢店限定の季節パフェもいいね!
ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA(LE MUSEE DE H KANAZAWA)
住所: 石川県金沢市出羽町2-1県立美術館内 TEL: 076-204-6100 営業時間: 10:00~19:00(18:30 L.O.) 定休日: 年中無休 補足: 石川県立美術館の休館日も営業
「パティスリーオノ」ピエール・エルメ・パリ本店出身の実力店!オノレット、スプーンで食べるショートケーキ、ドームショコラピスターシュは必ず食べたい!夏の桃グラニテ、クロワッサンも美味
PATISSERIE ONO
住所: 石川県金沢市田上本町4-31-1 TEL: 076-207-3599 営業時間: 10:00〜18:00 定休日: 月曜、火曜 補足: 月曜が祝日の場合は営業で翌日火曜と水曜が休み。※お店のFaceBook情報などでご確認ください。
「PATISSERIE OFUKU」金沢トップクラスのパティスリーといえばここ。老舗の和菓子店「お婦久軒」が4代目でパティスリーに!21世紀美術館の裏手
PATISSERIE OFUKU
住所: 石川県金沢市広坂1-2-13 TEL: 076-231-6748 営業時間: 10:00〜19:00 定休日: 月曜 補足: 祝日の際は翌火曜日
「ドルミール (DORUMIRU)」“映え”だけじゃない!大人のためのおいしいパフェ。2、3種類だけというがまた良いですねぇ
ドルミール (DORUMIRU)
住所: 石川県金沢市竪町1-1 TEL: 076-260-0300 営業時間: 12:00〜19:00(パフェがなくなり次第終了) 定休日: 水曜 補足: 臨時休業あり
和菓子
「吉はし」知る人ぞ知る菓子の超名店。一線を画す繊細な上生菓子。金沢お茶会の定番。予約販売のみ。
吉はし
住所: 石川県金沢市東山2-2-2 TEL: 076-252-2634 営業時間: 9:00~18:00 定休日: 日曜祝日の午後
「PATISSERIE OFUKU」金沢トップクラスのパティスリーといえばここ。老舗の和菓子店「お婦久軒」が4代目でパティスリーに!21世紀美術館の裏手
PATISSERIE OFUKU
住所: 石川県金沢市広坂1-2-13 TEL: 076-231-6748 営業時間: 10:00〜19:00 定休日: 月曜 補足: 祝日の際は翌火曜日
「甘納豆かわむら」この甘納豆を求めてにし茶屋街へ〜金沢土産に最適。2階にできた「サロン・ド・テ・カワムラ」が大人にオススメすぎる件!期間限定したたり餅とは
甘納豆 かわむら
住所: 石川県金沢市野町2丁目24-7 TEL: 076-282-7000 営業時間: 平日 9:30~18:00 、日祝 9:30~17:00 定休日: 毎月第1火曜 補足: 繁忙期 ( GW、お盆、年末年始等)は定休日が変更となる場合あり。
「圓八のあんころ餅」石川県代表の銘菓と言えばこれ!おいしさの秘密はこの手間にあり!本店限定まんまるも美味
圓八
住所: 石川県白山市成町107 TEL: 076-275-0018 営業時間: 8:00~18:00 定休日: 年中無休
「落雁諸江屋 にし茶屋菓寮 味和以」秋冬は卓上七輪で自ら焼くお餅の能登大納言ぜんざい、夏はオトナのかき氷をどうぞ
落雁諸江屋 にし茶屋菓寮 味和以
住所: 石川県金沢市野町2-26-1 TEL: 076ー244-2424 営業時間: 3月~10月 10:00~18:00、11月~2月の平日 10:00~17:30 定休日: 火曜 補足: 火曜が祝日の場合は翌日
富山
「L'évo(レヴォ)」最高の富山食材に魔法をかけた前衛的地方料理!谷口英司シェフの快進撃が止まらない!グルヌイユ素晴らしく度肝抜かれた
L'évo
住所: 富山県富山市春日56-2 リバーリトリート雅樂倶内 TEL: 076-467-5550 営業時間: 11:30〜13:00 (L.O.)、18:00〜21:00 (L.O.) 定休日: 水曜
「御料理ふじ居」岩瀬に移転し最強パワーアップ!店主藤井寛徳さんの良さが活きている!ここは絶対行くべき富山の日本料理店だ
御料理 ふじ居
住所: 富山県富山市東岩瀬町93 TEL: 076-471-5555 営業時間: 12:00~15:00、18:00~22:00 定休日: 月曜 補足: ※Google Mapで住所検索する場合は 【富山市岩瀬大町93】と入力。
「鮨人」破竹の勢い富山異色のすし店!店主の哲学はハマったら抜け出せない!珠玉ネタと赤酢シャリ。のど黒オス・メス食べ比べも
鮨人
住所: 富山県富山市新根塚町3-5-7 TEL: 076-422-0918 営業時間: 12:00~14:00、18:00~21:30 定休日: 日曜 補足: 日曜が祝日の場合は営業、但し月曜が祝日の場合は日曜営業・月曜休業
「日本料理 山崎」北陸で唯一の3ツ星獲得店。意表を突くおいしさの置き方が光る。富山の食材と地酒も豊富。
日本料理 山崎
住所: 富山県富山市布瀬町南1-18-9 TEL: 076-423-2320 営業時間: 11:30~14:30、17:00~22:00(夜は税+サ15%) 定休日: 火曜 補足: 不定休あり
「福助」そば店としてだけでなく日本料理店としても注目すべき一店。砺波まで出掛ける価値あり。元養蚕場をリノベーションした趣ある建物
手打ち石臼挽き蕎麦 福助
住所: 富山県砺波市林947-1 TEL: 0763-33-2770 営業時間: 11:30~14:30(L.O.14:00)、18:00~20:30(L.O.20:00)※そばが無くなり次第閉店 定休日: 月曜 補足: 月曜が祝日の場合は営業で翌日休業
富山 日本料理
「御料理ふじ居」岩瀬に移転し最強パワーアップ!店主藤井寛徳さんの良さが活きている!ここは絶対行くべき富山の日本料理店だ
御料理 ふじ居
住所: 富山県富山市東岩瀬町93 TEL: 076-471-5555 営業時間: 12:00~15:00、18:00~22:00 定休日: 月曜 補足: ※Google Mapで住所検索する場合は 【富山市岩瀬大町93】と入力。
「日本料理 山崎」北陸で唯一の3ツ星獲得店。意表を突くおいしさの置き方が光る。富山の食材と地酒も豊富。
日本料理 山崎
住所: 富山県富山市布瀬町南1-18-9 TEL: 076-423-2320 営業時間: 11:30~14:30、17:00~22:00(夜は税+サ15%) 定休日: 火曜 補足: 不定休あり
「来人喜人 はぎ原」スペシャリテの究極ます寿司は味わうべき!2019年7月に移転し店内に“離れ”のお茶室が。富山の人気日本料理店のすごさ。この価格で満足度高い
来人喜人 はぎ原
住所: 富山県富山市堀端町1-11 TEL: 076-482-3739 営業時間: 12:00〜14:00、18:00〜22:30(昼夜共に要予約) 定休日: 日曜(翌日が祝日の場合は営業)
「リバーリトリート雅樂倶(がらく)」富山の人気ラグジュアリーホテル。山に囲まれた水辺の非日常感と美術館で暮らすようなアートな館内。日本料理「和彩膳所 樂味」地酒中心に50種以上!朝食がすごい!
リバーリトリート雅樂倶
住所: 富山県富山市春日56-2 TEL: 076-467-5550 営業時間: チェックイン14:00〜、チェックアウト11:00
「こんふぉるたぁぶる」これが本当の隠れ家レストラン。富山の都市伝説みたいすし店。次の予約は1年以上先
こんふぉるたぁぶる
住所: 富山県富山市白銀町7−7 TEL: 076-461-3755 営業時間: 定休日: 月火水木日 補足: 金土のみ営業。5席のみ。料理撮影不可