「ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA」世界のパティシエ辻口博啓氏のお店。予約制お茶室「コンセプトG」でお茶とデセールコース。金沢店限定の季節パフェもいいね!

「ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA」世界のパティシエ辻口博啓氏のお店。予約制お茶室「コンセプトG」でお茶とデセールコース。金沢店限定の季節パフェもいいね!

15.0/20.0 料理: 7.5 その他: 7.5 ポイントについて
ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA(LE MUSEE DE H KANAZAWA) (るみゅぜどぅあっしゅ かなざわ) 住所: 石川県金沢市出羽町2-1県立美術館内 TEL: 076-204-6100 営業時間: 10:00~19:00(18:30 L.O.) 定休日: 年中無休 補足: 石川県立美術館の休館日も営業 価格帯: 1,000円~2,500円
公開日:2020年02月11日
訪問回数: 20 回 ( 20回以上 )
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世界のパティシエ辻口博啓氏のお店。辻口シェフは石川県七尾市出身ですから、我々石川県民にとっては英雄的存在です。石川県にカフェ付きのお店は和倉と金沢の2店舗あり。ここ金沢店は2008年にオープン。兼六園近くの石川県立美術館内で、本多の森の「緑の回廊」がガラス窓の向こう一面に広がっています。黒を基調にした店内はシックな印象ですが、自然光が入って清々しい。お店自体も芸術性の高い造りをしています。

七尾店↓は和倉温泉の海が臨める場所にお店を構えているんですよ。

「ル ミュゼ ドゥ アッシュ」パティシエ辻口博啓氏が生まれ故郷の七尾に展開するお店。和倉温泉から海を臨むナイスロケーション!

ル ミュゼ ドゥ アッシュ(LE MUSEE DE H)和倉店 (るみゅぜどぅあっしゅ わくらてん)
価格帯: 1,000円~2,500円
定休日: 年中無休
営業時間: 9:00~19:00(18:30 L.O.)
住所: 石川県七尾市和倉町ワ65-1
電話: 0767-62-4002
カテゴリ: カフェ スイーツ 洋菓子
ポイント: 料理 6.8 + その他の要素 6.7
合計ポイント 13.5/20.0※ポイントについて

【パティシエ 辻口博啓氏プロフィール】
1997年、フランスリヨンで開催されるパティシエの世界大会「クープ・ド・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー」で飴細工部門の個人優勝(最年少記録:29歳)。近年はショコラの世界的評価が高く、「サロン・デュ・ショコラ・パリ」にて発表されるショコラ品評会では、2013年~2018年の6年連続で世界最高評価のゴールドタブレット(金賞)を獲得。NHK朝ドラ「まれ」(2015年上半期放送)ではケーキ監修・製菓指導を務めた。
オーナーパティシエ・ショコラティエとして、モンサンクレール(東京・自由が丘)をはじめ、コンセプトの異なる13ブランドを展開している。

【紹介項目】

(最終訪問 2020年2月11日)

地物食材ふんだん 辻口プチガトー

プチガトーはどれもおいしいのですが、特に私が好きなのは定番のココットアナナスやセゾンドガトー、ミュゼやセラヴィかな。さらに辻口ロールや辻口シューもいいですね。地元食材をふんだんに使用しているので、観光の方にも石川を味わうために訪れて欲しい場所です。
●ココットアナナス
パイナップルのジューシーで元気の良い甘さが能登ミルクと調和した、可憐な味わいのクレームブリュレ。
●セゾン・ド・ガトー
言わばショートケーキですが味わいは別格。能登の地乳「のとミルク」と栄養バランスに優れた「セイアグリー健康卵」を使用し、しっとり上質な味わい。ハート型に見せたイチゴも可愛い(季節でフルーツは変化)。

●ミュゼ
ショコラムースに包み込まれた玄米ビスキュイとレモングラスの香りが、ショコラの豊かな風味とハーモニーを奏でます。
●セラヴィ
辻口シェフも思い入れ深い、「人生」という名のケーキです。ぜひ一度は召し上がってみてください。素晴らしいバランス感です。ピスタチオとベリーをホワイトチョコレートムース包み込んだ、キュンとくる酸味もアクセントになっている、エレガントかつクリーミーでチャーミングさも持つ一品です。

予約制お茶室 コンセプトG

予約制のお茶室です。フロアの一番奥に設けられているのが「コンセプトG」という空間で、扉の向こうには洗練されたモダンなお茶室が設けられているんです。こちらもガラス張りの開放感ある造りで、コブシの樹が目の前で花をつけています。
辻口氏と言えば「和をもって世界を制す」を信条に和食材を使用したスイーツやショコラで世界を魅了していますが、ここではその信条通り最高級日本茶の代名詞である「宇治の本玉露」と、和食材を用いたオリジナルスイーツをコースにて味わうことができます。

●コース料金 2500円
小菓子、季節のお茶(お口ならし)、本玉露(一煎目、ニ煎目、三煎目)、アシェットデセール(スイーツ ニ品)、小菓子、炒り立てほうじ茶

●春のコース
・季節のお茶「桜葉茶」
まずは、春らしく、桜葉の香り立つお茶を。これで心がホッと緩みます。 

・デセール「金柑と蜜柑のグラニテ」
アヴァンデセールのような感じで、まずは柑橘風味の軽い一品でウォーミングアップ。
 
ここで茶香炉が運ばれてきて、木の枝でお茶を煎じながら立ち昇る香りを楽しむという演出がステキ。これは後程お茶として出てきます。

・宇治本玉露 「一煎」、「二煎」
宇治の本玉露は日本の緑茶の中で最高級品で、香り・旨味・渋味のバランスが非常に良いと言われています。新芽が出始める前に、茶葉を葦簀(よしず)で覆って日光をさえぎることで、薄く緑の濃い柔らかな芽が出てきます。この本玉露は贅沢に、手摘みの新芽を使用。     
一煎目と二煎目は、40度で約2分という同条件で淹れてあります。
結構低めな温度ですが、1煎目はテアニンの甘さがバーンと全面に感じられて、エキスを飲んでいるような感じ。
ニ煎目は甘さが落ち着いてきますよ。
ちなみにこのステキな器は、能登島のガラス工房さんの特注。


・デセール「林檎のタタンさわやかなゆずムースを添えて」、「辻口風チョコ羊羹」、「3種の能登素材を使ったミルク杏仁」
ゆずや抹茶、羊羹×チョコなど、和食材を使用した和洋折衷なデセールプレートです。
チョコ羊羹は、キメがとても細かい抹茶塩を合わせて頂くのですが、塩味の対比効果で甘さが引き立ち、高貴な風味も寄り添います。
杏仁は、奥能登でのびのび育つ牛から絞った生乳「能登ミルク」を使用しており、ピュアでまろやかな味わいで、さらに故郷愛も感じられる1品でした。

・宇治本玉露 「三煎」
三煎目は熱出しで、熱湯に近い温度で淹れています。
先程よりも渋みが出てきますが、心地よい軽やかな渋味でスッと飲める感じ。
   
・宇治本玉露おひたし
茶葉の出がらしに、お醤油をかけておひたし風にしたものです。これがなかなか美味で驚きました。まるで葉野菜のおひたしそのもので、柔らかい食感も美味。ほんのりお茶の風味が余韻に残ります。 
 
・結びのお茶「炒り立てほうじ茶」
先程茶香炉として香りを楽しみながら炒っていたほうじ茶です。この香ばしさたるや格別!
 
・デセール「プラリネオレンジのグラス 温かいソースショコラと共に」
ドーム型のチョコレートには、プラリネとオレンジのアイスが隠れています。温かいショコラソースをかけると、ドームが溶け、そのチョコもソースになり、ソースが濃厚さを増します。中のアイスはザクザクのナッツと、フレッシュなオレンジも入っており、充実した果汁感と香ばしさがチョコに溶け合って美味でした。

   
   
●夏のコース(2019年8月訪問)
宇治本玉露の一煎、二煎、三煎と、炒り立てほうじ茶、宇治本玉露おひたしは上記に同じ。

・夏の季節のお茶「ヴェールフレ」
ジャスミン茶と抹茶で、苦味でピタッと合わせてジャスミンの風味でパァっと昇華させています。

・デセール「石川県産ブドウとすだち香る寒天 ブドウとセロリのグラニテと共に」

・デセール「マンゴーとパッションフルーツのサヴァラン キャラメルのクリーム」「石川県産スイカのスープ グランマルニエの香り」「アボカドとチーズのムース 自家製能登ミルクのジェラート 野々市産キウイワインのキウイマリネ」

・デセール「完熟白桃のピーチメルバ〜デセール仕立て〜」

ここは観光の方にもオススメですし、お客さんの接待などにも重宝するはず。
兼六園観光の後に、ここでゆっくり最高級玉露とスイーツに浸るというコースも、いい過ごし方だと思います。

金沢店限定の季節パフェ

パフェメニューは和倉店にはなく、ここ金沢店でのみ販売しています。数年前はルビーロマンパフェのみだったのですが、桃パフェが加わり、2018年秋は「秋のパフェ」もスタートしました。
●パルフェシュペール
2018年販売していた完熟桃のパフェです。
フレッシュでジューシーな桃たっぷりが嬉しい。さらに桃のジュレやコンポート、クレームダンジュ。そして、崎山イチゴのマカロンにメレンゲのトッピングなど、食べ進めるのが楽しいパフェです。おいしさが何重奏にも〜。私は特にジュレのスッキリ爽やかな層が好きでした。

●秋のパフェ
2018年秋販売開始したパフェで、11月中旬頃までの販売でした。
こちらもかなり高さを出してあるので、登場すると「おおおお!!」となりました。秋のパフェというと栗→モンブランクリーム→濃厚で重い!!という印象持ってるのですが、こちらは栗だけではなく、梨も使用してあり、また、グラスの中はジュレの透明な層もあって見た目も涼やかです。しかも秋色でまとめてあるー。梨は和梨と洋梨の2種を使用。能登白ワインでコンポートとジュレにしてあります。梨はトッピングだけでなく中にもゴロゴロ入っており、フレッシュな印象で食べ進められて良かった。ジュレ、栗クリーム、フルーツなど、味や食感の変化も楽しい。最後の層はスッキリと柑橘です。

このパフェシリーズ、冬も出るのかは分からないですが、季節ごとにやってほしい。

世界で評価される辻口ショコラ

辻口氏は近年ショコラで世界的評価をされており、ショコラティエとしても注目を集めています。毎年10月末ごろから11月初旬にかけてパリで開かれる世界最大のチョコレートの祭典「SALON DU CHOCOLAT(サロン・デュ・ショコラ)」では、最高位を2013年~2018年の6年連続で最高評価のゴールドタブレット(金賞)を獲得しています。出品作品は、2013年度「ナノショコラ」、2014年「DNAショコラ」、2015年「SAMURAIショコラ」、2016年「ショコラレボリュ-ション」(テーマは発酵)、2017年「RENAISSANCE」(テーマは日本とフランスの融合。ペルーへのオマージュ、和のモヒート、プラリネカフェ、ダマスクローズ)。さらに2017年は「AWARD DE L’EXCELLENCE(外国人部門最優秀賞)」も受賞しています。2018年テーマとしたのが「陰翳礼讃(いんえいらいさん)」で、日本古来の美意識をチョコレートに落とし込んで昇華させています。「陰 In」、「翳 Ei」、「礼 Rai」、「讃 San」を名にした4つボンボンで、こうじや味醂、酒、味噌といった日本の伝統調味料や発酵食品も巧みに組み合わせ、新しい美味しさを作り上げてあるのも革新的。山椒や加賀棒茶も取り入れ、日本の風味を大切にしてあります。ビジュアルも陰翳礼讃らしさがクールに伝わるデザインです。

ショコラの販売は冬季のみで、七尾店と金沢店で購入可能です。
●2013年度 ナノショコラ
カカオニブを最先端技術でナノ化した新しい原料を使用したショコラで、カカオ豆の香りが鮮烈に感じられます。特に山椒を使用したショコラは、今までにない革新的な味わいで、風味の良さと調和に驚きがあります。“和を持って世界を制す”という座右の銘通り、和の食材で世界を制してくれました。

●2014年度 DNAショコラ
郷愁性や人間の原点回帰といったことを表現したショコラで、「うま味ノワール」「和歌山のオレンジ」「ゴマおはぎ」「赤紫蘇」の4種類があります。「うま味ノワール」は、昆布のうまみ成分グルタミン酸ナトリウムを取り入れたらどうなるのかという、辻口氏の好奇心から生まれたアイディアが元になっています。NHK朝ドラ「まれ」でもこのショコラが描かれていましたね。ナノショコラを加えたクーベルチュールと、昆布の旨味の組み合わせで、富士山の天然水に真コンブを浸して旨味を抽出し、そのエキスをガナッシュに加えてあります。旨味のインパクトがガン!とくるわけではなく、余韻が心地よく持続しなるほど。「和歌山のオレンジ」は、和歌山県産オレンジの果汁に生姜を加えたパート・ド・フリュイ(ゼリー)、そしてナノショコラに旨味成分を加えたガナッシュを合わせてあります。まずオレンジのおいしさがパッと鮮明に伝わり、時間差で生姜の風味が訪れ、ガナッシュからパート・ド・フリュイへと食感が変化したりと、独特な旋律を奏でるのが印象的。「ゴマおはぎ」は、日本の伝統菓子おはぎがショコラに!プラリネとナッツの油分を合わせ、ゴマのザクザク食感も感じるボンボンショコラで、ゴマの風味とともに懐かしい気持ちに襲われます。「赤紫蘇」は、意外で面白い味わいで、私はこれが一番好きでした。赤紫蘇の風味は、ザ・ジャパニーズハーブ!妖艶な芳香に、ミルクショコラが調和する不思議なショコラ。辻口マジックです!
●2018年度 陰翳礼讃
2018年、今回で最高賞を6年連続受賞したことになります。すごい。「陰 In」はには味醂を使用。味醂のまあるい甘みが時間差で立ち上がってきて、味醂ってこんな優しい味だったんだと日本人が再発見できるボンボンかもしれません。「翳 Ei」は味噌とアプリコットの組み合わせ。生味噌が持つ酸味と懐かしみのある深い旨みが、アプリコットの酸味と骨太な甘みにピッタリ来ていました。絶妙なバランス感でお互いを昇華させている。4種の中で個人的にこれが一番好きでした。「礼 Rai」は、米のスフレが口の中で小気味良いカリカリ乾いた音を奏でふくよかな香りを立たせる。いわゆる日本酒!という主張とはまた違ったアプローチで、酒らしいというよりもイメージ的にごはんらしさとして伝わった。米の発酵×カカオの発酵、それらのマリアージュが生み出した新しい味だろう。「讃 San」は、加賀棒茶の香ばしさとジュレの聡明でみずみずしい舌触り、塩のテクスチャーと塩の対比効果でバーンと前に現れる隠れた甘み、山椒の刺激、、、口の中で様々な味が登場するのでまず驚きがある。迷子になる心地よさを味わいながら、じわじわと1つの味になっていくのも面白い。余韻に残るのは、山椒によって引き出されたカカオの旨み。なんだかセクシーで掴みどころのない大人の女性のようなボンボンだなぁと感じました。


審査員コメントや詳細などはこちら↓
https://food-japon.com/p/news/ineiraisan

さらに2015年は「ICA(インターナショナルチョコレートアワード)」のチョコレートバー部門で金賞を受賞しています。
2017年に金賞受賞したのは、「ORIENTAL(オリエンタル)」という名のタブレットです。ホワイトチョコレートベースに、金柑、パッションフルーツ、パイナップルを合わせた南国の味わいのするタブレットでした。

ここ金沢店はもちろん、能登に足を延ばされた際は、ぜひ和倉温泉のミュゼドアッシュも訪れてみてくださいね。

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住所: 石川県金沢市木倉町4-10 TEL: 076-231-7447 営業時間: 12:00~14:00、17:00~22:00(最終入店 19:30) 定休日: 日曜、祝日、水曜日の夜
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住所: 石川県金沢市並木町3-36 TEL: 076-255-1446 営業時間: 定休日: 不定休
「御料理ふじ居」岩瀬に移転し最強パワーアップ!店主藤井寛徳さんの良さが活きている!絶対訪れるべき富山の日本料理店だ
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住所: 富山県富山市東岩瀬町93 TEL: 076-471-5555 営業時間: 12:00~15:00、18:00~22:00 定休日: 月曜 補足: ※Google Mapで住所検索する場合は 【富山市岩瀬大町93】と入力。
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住所: 石川県金沢市幸町11-29 TEL: 076-224-0118 営業時間: 18:00〜
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住所: 石川県金沢市池田町4-34 TEL: 076-223-0023 営業時間: 12:00~14:00、17:30~22:00 定休日: 日曜 補足: 年末年始
「みふく」金沢が誇る究極の鍋。生姜味噌仕立ての牡蠣鍋。牛肉も両方食べるべし~金沢冬の風物詩。予約困難
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住所: 石川県金沢市尾張町2-16-37 TEL: 076-231-4577 営業時間: 夕方~22:00 定休日: 日曜(冬季限定、4名未満の予約は出来ません)
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住所: 石川県金沢市片町1-3-29 TEL: 076-231-1018 営業時間: 16:00~22:30 定休日: 日・祝
「おでん若葉」甘味噌にネギたっぷりのどて焼きがうまーい!絶品いわしのつみれは必食だ!木札計算も風情あり。
おでん若葉
住所: 石川県金沢市石引2-7-11 TEL: 076-231-1876 営業時間: 17:00~23:00 定休日: 月曜
「赤玉 金劇パシオン店」通はパシオンに行く!の法則。おでんのれんこん団子うまい!名物の湯豆腐。茶めしはおでん出汁をかけてお茶漬けにしてくれる!
赤玉 金劇パシオン店
住所: 石川県金沢市片町1丁目7-23 TEL: 076-221-6655 営業時間: 17:00~1:00 (L.O.0:30) 定休日: 水曜
「勝一」あの勝一がおでん屋になって駅前で営業中。さすがベテランの腕。いいお店〜。おでんの手作りこんにゃくが大好きです。
勝一
住所: 石川県金沢市広岡1-4-11 TEL: 076-223-1566 営業時間: 17:00~22:30(L.O) 定休日: 日曜・祝日
「おでん居酒屋 三幸」ずらり行列の人気店!加賀れんこん揚団子、みゆき揚げ、とろろ鉄板焼き、オリジナルのサイドメニューにも注目!
おでん居酒屋 三幸
住所: 石川県金沢市片町1-10-3 TEL: 076-222-6117 営業時間: 17:00~24:00 定休日: 日曜、祝日
居酒屋
「いたる本店」金沢最強居酒屋といえばここ!ドーンと木桶盛りお造りはマストオーダー 蔵出しミニタンクと共に。とにかく全部おすすめッ!
いたる 本店
住所: 石川県金沢市柿木畠3-8 TEL: 076-221-4194 営業時間: 17:30~23:30(L.O.23:00) 定休日: 日曜 補足: 祝日連休の場合は月曜定休
「くろ屋」駅前エリアの間違いない居酒屋!地物鮮魚に伝統野菜、地酒を堪能したいなら!ここに来れば間違いなし
くろ屋
住所: 石川県金沢市本町2-6-24 TEL: 076-262-0940 営業時間: 17:00~24:00 (L.O.23:00) 定休日: 日曜 補足: 翌日が祝日の場合は営業
「酒酔 醍醐」な、な!日本酒取り揃え400種!酒に合う料理 ベストオブベストのペアリング!クゥ~ッ泣けるぜ
酒酔 醍醐
住所: 石川県金沢市安江町19-4 TEL: 076-256-0028 営業時間: 11:30~14:00(ランチはラーメンのみ)、17:30~24:00(L.O.23:30) 定休日: 日曜
「帆夏」ハマる一店。繊細でツボを突く料理がアラカルトで。木倉町奥の弁柄色のコンパクトなお店。シメの鯛ワタおにぎりうまいのなんのって
帆夏
住所: 石川県金沢市木倉町6-8 ケンコービル 1F TEL: 080-3744-7234 営業時間: 18:00〜0:00 定休日: 日曜
「のど黒めし本舗 いたる」やっぱりいたるは最高だ。のど黒めしへのこだわりもすごい!誠実においしいものを提供してくれる信頼の置ける一店。連日行列店
のど黒めし本舗 いたる
住所: 石川県金沢市柿木畠2-8 TEL: 076-233-1147 営業時間: 12:00~14:00、17:30~21:00(L.O.20:30) 定休日: 日曜
ソウルフード
「宇宙軒食堂」名物とんバラはWで頼みたい。秘伝付けダレ魅惑のうまさ。広い鉄板で手際よく焼く臨場感。これが金沢の宇宙!(現在の価格記載)
宇宙軒食堂
住所: 石川県金沢市片町1-5-29 ニュー銀座会館1階 TEL: 076-261-8700 営業時間: 11:00~15:00、17:00~21:00 定休日: 火曜 補足: 品切れの場合は早めに閉店
「さぶろうべい 藤江店」鉄鍋で炒め焼くとり白菜!卵を落とした秘伝タレを絡めて~とり野菜じゃなくてとりハクサイ
さぶろうべい 藤江店
住所: 石川県金沢市藤江北4-472 TEL: 076-266-1555 営業時間: 11:00~14:30(L.O 14:00) 、17:00〜22:00(L.O) 定休日: なし
「第7ギョーザの店」~基本編~ 7つのポイントでまとめました!金沢市民のソウルフード?ホワイトギョーザって何?何で第7なの?
第7ギョーザの店
住所: 石川県金沢市もりの里1丁目259 TEL: 076-261-0825 営業時間: 11:00~翌2:00 定休日: 水曜
「グリルオーツカ」ハントンライスが一番有名なお店!創業昭和32年。男性的なボリュームに驚くはず!現在の価格は?実はお店のイチオシは・・・
グリルオーツカ
住所: 石川県金沢市片町2-9-15 TEL: 076-221-2646 営業時間: 11:00〜19:50 定休日: 水曜 補足: 水曜が祝日の場合は営業、振替休日あり
「ホーム・くっく わかばやし」お肉屋さんのおいしくて手頃な陶板焼き定食!ずっと通いたいお店。可愛いらしいハントンも名物
ホーム・くっく わかばやし
住所: 石川県金沢市新竪町3-4-2 TEL: 076-264-2522 営業時間: 11:30~14:00、17:00~21:00(L.O.20:45) 定休日: 日曜
和カフェ
「つぼみ」21美近隣の甘味処。大人気ふわふわかき氷!2020は能登珠洲いちごコンフィチュールからスタートしています。名物は本蕨のわらび餅、本葛くずきり、梅そうめん
つぼみ
住所: 石川県金沢市柿木畠 3-1 TEL: 076-232-3388 営業時間: 11:00~18:00 定休日: 水曜
「甘納豆かわむら」この甘納豆を求めてにし茶屋街へ〜金沢土産に最適!2階はカフェ「サロン・ド・テ・カワムラ」、店裏手にはアイスモナカとかき氷の「MAMEノマノマ」
甘納豆 かわむら
住所: 石川県金沢市野町2-24-7 TEL: 076-282-7000 営業時間: 平日 9:30~18:00 、日祝 9:30~17:00 定休日: 毎月第1火曜 補足: 繁忙期 ( GW、お盆、年末年始等)は定休日が変更となる場合あり。
「漆の実」コレ私のNo.1ぜんざい!自家製で炊き上げた能登大納言に濃厚抹茶アイス!金沢市役所のお隣にこんないいお店があるのだ
漆の実
住所: 石川県金沢市広坂1-1-60 能作ビル4F TEL: 076-263-8121 営業時間: 11:00~18:30(土日は10:00~) 定休日: 水曜 補足: 水曜日(8月は無休)
「fluffy(フラッフィー)」金沢イチオシパンケーキはここ!加賀棒茶味がオススメ!ふわふわしっとりの秘密は銅板とたまご。ひがし茶屋街に溶け込む町家で
fluffy
住所: 石川県金沢市東山1-23-10 TEL: 076-225-8312 営業時間: 9:00~17:00(金曜は13:00〜17:00) 定休日: 月曜
「茶房一笑」献上加賀棒茶で有名な丸八製茶場さんがひがし茶屋街に展開するカフェ。最大限引き出された風味。これは別格!趣ある空間で~
茶房一笑
住所: 石川県金沢市東山1-26-13 TEL: 076-251-0108 営業時間: 10:00~17:30 定休日: 月曜 補足: 祝日の場合営業、翌日休
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remref
住所: 石川県金沢市常磐町21-2 TEL: 076-256-0080 営業時間: 10:00〜17:00 定休日: 月曜 補足: その他不定休あり、Facebook公式ページをご確認のこと
「ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA」世界のパティシエ辻口博啓氏のお店。予約制お茶室「コンセプトG」でお茶とデセールコース。金沢店限定の季節パフェもいいね!
ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA(LE MUSEE DE H KANAZAWA)
住所: 石川県金沢市出羽町2-1県立美術館内 TEL: 076-204-6100 営業時間: 10:00~19:00(18:30 L.O.) 定休日: 年中無休 補足: 石川県立美術館の休館日も営業
「パティスリーオノ」ピエール・エルメ・パリ本店出身の実力店!オノレット、スプーンで食べるショートケーキ、ドームショコラピスターシュは必ず食べたい!夏の桃グラニテ、クロワッサンも美味
PATISSERIE ONO
住所: 石川県金沢市田上本町4-31-1 TEL: 076-207-3599 営業時間: 10:00〜18:00 定休日: 月曜、火曜 補足: 月曜が祝日の場合は営業で翌日火曜と水曜が休み。※お店のFaceBook情報などでご確認ください。
「PATISSERIE OFUKU」金沢トップクラスのパティスリーといえばここ。老舗の和菓子店「お婦久軒」が4代目でパティスリーに!21世紀美術館の裏手
PATISSERIE OFUKU
住所: 石川県金沢市広坂1-2-13 TEL: 076-231-6748 営業時間: 10:00〜19:00 定休日: 月曜 補足: 祝日の際は翌火曜日
「落雁諸江屋 にし茶屋菓寮 味和以」秋冬は卓上七輪で自ら焼くお餅の能登大納言ぜんざい、夏はオトナのかき氷をどうぞ
落雁諸江屋 にし茶屋菓寮 味和以
住所: 石川県金沢市野町2-26-1 TEL: 076ー244-2424 営業時間: 3月~10月 10:00~18:00、11月~2月の平日 10:00~17:30 定休日: 火曜 補足: 火曜が祝日の場合は翌日
オーベルジュ
「かよう亭」料理にも定評ある山中温泉の宿。心の癒しと日本の美。石川のオススメ旅館には必ず名のあがってくる名旅館。幸福度MAXの朝食
かよう亭
住所: 石川県加賀市山中温泉東町1丁目ホ20 TEL: 0761-78-1410 営業時間:
「百楽荘」日本百景の能登町九十九湾に素晴らしい宿あり!地物三昧の夕食に舌鼓~洞窟風呂、桟橋からの釣りも楽しめる
百楽荘
住所: 石川県鳳珠郡能登町越坂11-34 TEL: 営業時間:
「リバーリトリート雅樂倶(がらく)」富山の人気ラグジュアリーホテル。山に囲まれた水辺の非日常感と美術館で暮らすようなアートな館内。日本料理「和彩膳所 樂味」地酒中心に50種以上!朝食がすごい!
リバーリトリート雅樂倶
住所: 富山県富山市春日56-2 TEL: 076-467-5550 営業時間: チェックイン14:00〜、チェックアウト11:00
「湯宿 さか本」陰翳礼讃という言葉が最も似合う。日本古来の美が心の琴線に触れる。いたらないつくせない宿の美学の凄み。
湯宿 さか本
住所: 石川県珠洲市上戸町15-47 TEL: 0768-82-0584 営業時間: 定休日: 1月2月は寒いのでお休み
「和田屋」白山比メ神社の境内にある川魚山菜料理の料理旅館。全部屋に囲炉裏完備!料理人さんが鮎を炭火で焼いてくれます。春山菜、夏は鮎、秋キノコと落ち鮎、冬は白山麓ジビエ
和田屋
住所: 石川県白山石川県白山市三宮町55-2 TEL: 076-272-0570 営業時間:
富山
「御料理ふじ居」岩瀬に移転し最強パワーアップ!店主藤井寛徳さんの良さが活きている!絶対訪れるべき富山の日本料理店だ
御料理 ふじ居
住所: 富山県富山市東岩瀬町93 TEL: 076-471-5555 営業時間: 12:00~15:00、18:00~22:00 定休日: 月曜 補足: ※Google Mapで住所検索する場合は 【富山市岩瀬大町93】と入力。
「L'évo(レヴォ)」【※移転のため閉店】最高の富山食材に魔法をかけた前衛的地方料理!谷口英司シェフの快進撃が止まらない!グルヌイユ素晴らしく度肝抜かれる
L'évo
住所: 富山県富山市春日56-2 リバーリトリート雅樂倶内 TEL: 076-467-5550 営業時間: 11:30〜13:00 (L.O.)、18:00〜21:00 (L.O.) 定休日: 水曜
「ひまわり食堂」富山ナンバーワンイタリアン!炭火焼に定評ありだがパスタや料理もレベル高い。目が離せない一店!
ひまわり食堂
住所: 富山県富山市石倉町1-30 1F TEL: 076-482-6091 営業時間: 18:00~23:00(L.O) 定休日: 日曜、第3月曜 補足: 不定休あり
「日本料理 山崎」北陸で唯一の3ツ星獲得店。意表を突くおいしさの置き方が光る。富山の食材と地酒も豊富。
日本料理 山崎
住所: 富山県富山市布瀬町南1-18-9 TEL: 076-423-2320 営業時間: 11:30~14:30、17:00~22:00(夜は税+サ15%) 定休日: 火曜 補足: 不定休あり
「福助」そば店としてだけでなく日本料理店としても注目すべき一店。砺波まで出掛ける価値あり。元養蚕場をリノベーションした趣ある建物
手打ち石臼挽き蕎麦 福助
住所: 富山県砺波市林947-1 TEL: 0763-33-2770 営業時間: 11:30~14:30(L.O.14:00)、18:00~20:30(L.O.20:00)※そばが無くなり次第閉店 定休日: 月曜 補足: 月曜が祝日の場合は営業で翌日休業
富山 日本料理
「御料理ふじ居」岩瀬に移転し最強パワーアップ!店主藤井寛徳さんの良さが活きている!絶対訪れるべき富山の日本料理店だ
御料理 ふじ居
住所: 富山県富山市東岩瀬町93 TEL: 076-471-5555 営業時間: 12:00~15:00、18:00~22:00 定休日: 月曜 補足: ※Google Mapで住所検索する場合は 【富山市岩瀬大町93】と入力。
「日本料理 山崎」北陸で唯一の3ツ星獲得店。意表を突くおいしさの置き方が光る。富山の食材と地酒も豊富。
日本料理 山崎
住所: 富山県富山市布瀬町南1-18-9 TEL: 076-423-2320 営業時間: 11:30~14:30、17:00~22:00(夜は税+サ15%) 定休日: 火曜 補足: 不定休あり
「リバーリトリート雅樂倶(がらく)」富山の人気ラグジュアリーホテル。山に囲まれた水辺の非日常感と美術館で暮らすようなアートな館内。日本料理「和彩膳所 樂味」地酒中心に50種以上!朝食がすごい!
リバーリトリート雅樂倶
住所: 富山県富山市春日56-2 TEL: 076-467-5550 営業時間: チェックイン14:00〜、チェックアウト11:00
「こんふぉるたぁぶる」これが本当の隠れ家レストラン。富山の都市伝説みたいすし店。次の予約は1年以上先
こんふぉるたぁぶる
住所: 富山県富山市白銀町7−7 TEL: 076-461-3755 営業時間: 定休日: 月火水木日 補足: 金土のみ営業。5席のみ。料理撮影不可
「来人喜人 はぎ原」メイドイン富山が詰まった日本料理店。スペシャリテの究極ます寿司うまい!2019年7月に移転し店内に“離れ”のお茶室が。この価格で満足度すごい!
来人喜人 はぎ原
住所: 富山県富山市堀端町1-11 TEL: 076-482-3739 営業時間: 12:00〜14:00、18:00〜22:30(昼夜共に要予約) 定休日: 日曜(翌日が祝日の場合は営業)