「フルーツむらはた」なぜか金沢に行列パフェが!果物ぎっしり人気に納得!私のトップ5と期間限定パフェご紹介します。

「フルーツむらはた」なぜか金沢に行列パフェが!果物ぎっしり人気に納得!私のトップ5と期間限定パフェご紹介します。

12.5/20.0 料理: 6.5 その他: 6.0 ポイントについて
フルーツむらはた (ふるーつむらはた) 住所: 石川県金沢市武蔵町2-12 TEL: 076-224-6800 営業時間: 10:00~19:00(L.O.18:30) 定休日: 基本的に年中無休、年間数日不定休あり 価格帯: 900円~2,500円
公開日:2019年04月05日
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金沢市近江町市場近隣にある行列人気のフルーツパーラーです。お客さんは地元の人だけではなく、観光客も多いんですよ。お目当てはここのパフェ。なぜ金沢に来てまでパフェなのでしょうか!?それにはちゃんとワケがあります。大きな理由はこの3つ。
①果物のプロフェッショナルである青果専門店が厳選したフルーツのパフェが食べられること
②トッピングされているフルーツのボリュームがスゴイくてテンションあがる
③価格がお手頃なこと(特に都心フルーツパーラーと比べると)

  
例えば苺パフェ(後記)1つとっても、銀座のフルーツパーラーさんとは価格とボリュームが違いますよ。ぜひ比べてみてください。

私の好きなパフェのトップ5は最後に記載してあります。

(2019年4月5日 更新)

さてフルーツむらはたの店舗ですが、近江町市場向かいの「めいてつエムザ」の横にある自社ビルなので、近隣に来れば見つけられるはずです。1階は青果売り場になっており、特選フルーツが陳列されています。主に贈答用向けに買い求められる方が多いようです。さらに、専用階段をあがって2階はフルーツパーラーになっています。特に目玉なのが季節フルーツのパフェで、飛び抜けて人気なのが、冬~春シーズンの「苺パフェ」と、7月の「水蜜桃パフェ」です。(※詳しいパフェの提供スケジュールはむらはたさんのFacebookページでご確認されるのがオススメです。なぜかむらはたさんのHPがとても見にくくてストレス。。。)

そしてパフェの提供期間には3パターンありますから、特に提供時期が短い“期間限定パフェ”はお見逃しなく。
●通年提供しているパフェ(または数ヶ月に渡って長期提供しているパフェ)
●月ごとに変化する「今月の厳選パフェ」
●1週間限定の「HAPPYWEEKパフェ」
 
ちなみに年間スケジュールは年始にでます(変更もある場合あり)。

 
では、金沢が誇るむらはたのパフェを紹介していきましょう。
(※価格は訪問時のものです。変動があるかもしれませんので、ご了承ください。)

苺 1月~5月中旬


●「苺パフェ」(950円)(提供期間:1月~5月中旬)

グラスを覆うように いちごいちごいちごのいちごづくしで、登場すると「わ~!スゴーイ」と必ず歓声が挙がります。なんだか「風の谷のナウシカ」に登場するオウムのような風貌じゃないですか?(笑)さてどこから食べようかと迷うのですが、私はいつも頂上から下山派。横から切り込むよりも安全度が高いと思います。
いちご山が崩れないように、慎重に慎重に、、、。

中心部分にはアイスといちごのシャーベットが入っているのですが、それより何よりいちごが比率の大半を締めているから食べ進めるとさらに驚きがあるんです。グラスの底の底までフレッシュないちごが詰まっていますから、食べても食べてもいちご~食べ終わった頃にはいちごでお腹いっぱいになっていますよ。ビタミン補給もできて、体の細胞が元気になった気がします。
1日中お客さんが途切れないほど人気のパフェですから、1つのブランドいちごでは対応しきれないそうで、品種は、紅ほっぺ、女峰、章姫など、その日(時間)によってさまざまですが、国産のいちごを使用しています。量は1つのパフェに約1パック分を使用しているという、フルーツパーラーむらはただからこそ成せること(なのかもしれません)。
(2019年4月3日の苺パフェ↓)
この日はイチゴが小ぶりのタイプだったからか、少しボリューム少なめに感じました。そんなときもある。

それにしても、950円というのはコスパすごすぎます(以前は900円だったけど、まだアンダー1,000円をキープしている)。

さらにいちごパフェには、例えば「あまおうパフェ」(1,800円)など、ブランドいちごのパフェも提供期間を限定して販売があります。こちらは一気に価格が上がりますが、気になる方はぜひどうぞ。
昨年度は「白いちごパフェ」というのも数日間登場していました。

●「白いちごパフェ」(2500円)(提供期間:2016年は3月21日から27日まででした。)

白いちごのパフェってとこにも驚きがあるけど、2500円という価格も驚き。むらはたには珍しく銀座価格ですが、“限定”に釣られて注文。
白いちごは熟しても赤くならない珍しいいちごで、今にも色づきそうな淡いピンク色が可愛らしい。果肉は真っ白ですよ。味わいは通常のいちごよりは糖度が低くてスッキリしています。酸味もありますが、ツンツン尖った酸っぱさではないかな。アイスの割合がけっこう多いので、途中体がヒエヒエになるかも。白いちごのボリュームはさすがに少なくて、(カットしてあるので正確な数量は不明ですが)8個くらいでしょうか?通常のに比べるとかなり少量ですが、高級フルーツですからしょうがないかな。
やっぱり通常の「苺パフェ」が満足度高いかな。

水蜜桃 7月

●「水蜜桃パフェ」(1000円)(提供期間:7月)

1年で一番人気が高いマンスリーパフェ。平日でも行列が出来ていることが多いですよ。甘い桃の代名詞となっている“水蜜桃”を、1つのパフェに丸1個分おしげもなく使い、グラスから咲きこぼれんばかりに盛り付けてあります。もう、グラスの下までギッシリなんです。

フォークで刺すと果汁が溢れ出すくらいジューシーで、口の中でも蜜のように甘い汁がジュワっと広がります。

おいひ~~~!

ちなみに、この水蜜桃パフェを提供するのは結構大変。
デリケートで傷みやすい桃を、ほどよい完熟具合の一番美味しい状態で提供しなければなりませんから、この期間中は、山梨県の生産農家から毎日仕入れ、管理にも細心の注意を払っているということです。ソフトクリームは、糖度の高いフルーツに合うように、コクのあるやや濃厚なタイプを選んであるそうです。
こちらもかなりの行列度で、提供がいっぱいいっぱいなので、桃が冷えていないことが多いのが(けっこう)悔やまれますが、食べる価値ありかと思いますよ。

同時期にタルトも出ます。

●「水蜜桃のタルト」(7月)(1000円) 


タルトの上には、つるっとキレイに剥かれたまんまるの桃がドーン!とのっています。カットした水蜜桃も添えてあるので、全部で1.5個分を使用といったところでしょうか。中は種を丁寧にくりぬいて、カスタードと生クリームが詰めてあります。温度がぬるく感じるので、ひんやりアイスでもいいかもしれません。でも桃まるごとはやっぱりインパクトある!

マンゴーいろいろ

●「宮崎マンゴーヨーグルトソフト」(提供期間:2017年5月1日~15日)
パフェなら3,000円でしたが、こちらは1,300円と手頃感も良かったです。

●「タイマンゴーヨーグルト」(提供期間:3月)
外食文化研究家 雅珠香

●「ナンドクマイマンゴーとココナッツゼリーの盛り合わせ」(提供期間:2019年4月1月〜15日)

タイで見かける先端がシャープな黄色のマンゴーですね。タイで食べるほうがもちろんおいしいけど、日本でこの値段で食べられるのはありがたい。バリエーションが5つあり、これはマンゴーが薄めにスライスされているのと小さめカットだった。正直マンゴーは大きめのダイスカットにしていないとおいしくないと思った。なのでこれより切り方大きいマンゴーパフェやヨーグルトなどを選べば正解だと感じた。

佐藤錦 6月頃

●「佐藤錦パフェ」(2016年5月16日~31日、2017年6月1日~15日)(2300円)

山形県が名産地のトップに挙げられる高級さくらんぼの代名詞「佐藤錦」が大量にトッピングされています。濡れた瞳のような艶やかな大粒のルビーが、山を覆い尽くすようにおしげもなくゴロゴロとトッピングされており、出てきた途端思わずバンザイしたくなります。おいしそう、でも大仏様の頭のように見えるのは私だけでしょうか、、、。

高級さくらんぼなので、味覚を研ぎ澄ませてじっくり味わいます。はやり心地良い酸味とジューシーな甘さ、優雅でチャーミングなおいしさにうっとり~。1粒ごとに浸っちゃいます。
ただ、さくらんぼは種があるので、1コ1コ出さなければなりませんが、それもなんか楽しい。
ちなみに中のシャーベットもさくらんぼ味なんですよ。

アイスの中やグラスの下の方までさくらんぼが詰まっているんですが、食べたさくらんぼを数えてみたらビックリ!(出した種を数えてみましたw)
   
な、な、なんと、30粒でした。

佐藤錦30粒も食べちゃった!そう考えるとすごいコスパです。

●「佐藤錦と自家製プリン盛り合わせ」

夕張メロン 初夏

●「夕張メロンパフェ」(1800円)(2017年6月16日~30日)
北海道を代表するフルーツの一つと言えばこれ。やわらかくジューシーな赤い果肉から、甘く芳醇なエキスがしたたります。ヒャー贅沢!

●「まるごと夕張メロン」(2000円)(2017年6月16日~30日)
思わず童心に帰ってしまうこの食べ方、たまりません!半分カットの果肉にスプーンを入れる嬉しさよ。ありがとう、むらはた!(笑)

●「夕張メロンとプリンの盛り合わせ」(750円)(2017年6月16日~30日)

ラ・フランス 秋

●ラ・フランスパフェ(1000円)(2018月11月1日〜15日)
洋梨ならではの柔らかい食感とシルクのような舌触り、いいですね。いちごソースとかいらないけど、単体でいいけど、こんなに堪能できるのはいい。おそらく1個分使ってると思われる。

ゴールドキウイ 春~秋

●ゴールドキウイパフェ(900円)(提供期間:5月~9月)

通年食べられる人気ものパフェ

●「ジャンボフルーツパフェ」(1550円)(提供期間:通年)

こちらはグランドメニュー。目ぼしい特選フルーツパフェがない時期に注文するのもいいでしょう。高さが30センチ以上の迫力満点サイズですが、挑戦する方も多いようです。なんだかフルーツむらはたビルを彷彿とさせます。グラスを飾るフルーツは花束のように豪華。メロンやオレンジ、林檎やキウイなど、旬に応じたフルーツ何種類も詰め込まれています。

●「キウイパフェ」(740円)(提供期間:通年)

「キウイが3つ入った・・・」のキャッチに魅かれて注文。私はこれもけっこう好き。さすがキウイ3つ分、アイスクリームを覆い隠すくらいのキウイです。グラスの壁面や底面にもみっしりキウイ。キウイは若くも熟れすぎでもない、ほど良い状態でした。キュッとくるフレッシュな酸味に、高すぎない糖度。ビタミンがたっぷり取れそう~。

マイフェイバリットパフェ

ちなみに私の好きなパフェのトップ5はこちらです。
1位 佐藤錦パフェ(味で一番好き!)
2位 まるごと夕張メロン(憧れのハーフカット!)
3位 苺パフェ(いちごギッシリなのに安い!)
4位 マンゴーパフェ(宮崎マンゴー、台湾マンゴー、宮古島マンゴーなどバリエーション豊富)
5位 水蜜桃パフェ(ひんやりしてたら最高)

むらはたパフェのすごいところは、主役であるフルーツを惜しまず贅沢に乗せてあるところですね。コーンフレークやスポンジや生クリームなどでカサを稼がず、フルーツをたっぷり味わえるので満足度が高い。この他にも、パスタやドリアなどのメニューがありますが、やはりここでは咲きこぼれんばかりにグラスを飾るフルーツたっぷりのパフェを頂きたいです。

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「ちくわ」自家製の練り物がすごい!バル感覚で楽しめるおでん屋だがこだわり注ぎ込んである。変わりダネも満載ッ!地物食材豊富
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住所: 石川県金沢市片町2-10-42 RENNビル 1F TEL: 076-255-0303 営業時間: 17:30~0:00(L.O 23:00) 定休日: 日曜
「勝一」あの勝一がおでん屋になって駅前で営業中。さすがベテランの腕。いいお店〜。おでんの手作りこんにゃくが大好きです。
勝一
住所: 石川県金沢市広岡1-4-11 TEL: 076-223-1566 営業時間: 17:00~22:30(L.O) 定休日: 日曜・祝日
居酒屋
「いたる本店」金沢最強居酒屋といえばここ!ドーンと木桶盛りお造りはマストオーダー 蔵出しミニタンクと共に。とにかく全部おすすめッ!
いたる 本店
住所: 石川県金沢市柿木畠3-8 TEL: 076-221-4194 営業時間: 17:30~23:30(L.O.23:00) 定休日: 日曜 補足: 祝日連休の場合は月曜定休
「くろ屋」駅前エリアの間違いない居酒屋!地物鮮魚に伝統野菜、地酒を堪能したいなら!ここに来れば間違いなし
くろ屋
住所: 石川県金沢市本町2-6-24 TEL: 076-262-0940 営業時間: 17:00~24:00 (L.O.23:00) 定休日: 日曜 補足: 翌日が祝日の場合は営業
「酒酔 醍醐」な、な!日本酒取り揃え400種!酒に合う料理 ベストオブベストのペアリング!クゥ~ッ泣けるぜ
酒酔 醍醐
住所: 石川県金沢市安江町19-4 TEL: 076-256-0028 営業時間: 11:30~14:00(ランチはラーメンのみ)、17:30~24:00(L.O.23:30) 定休日: 日曜
「のど黒めし本舗 いたる」やっぱりいたるは最高だ。のど黒めしへのこだわりもすごい!誠実においしいものを提供してくれる信頼の置ける一店。連日行列店
のど黒めし本舗 いたる
住所: 石川県金沢市柿木畠2-8 TEL: 076-233-1147 営業時間: 12:00~14:00、17:30~21:00(L.O.20:30) 定休日: 日曜
「味処 高崎」旬の金沢に舌鼓できるオススメ居酒屋!地魚に地酒、加賀野菜、郷土料理や珍味も豊富。加能ガニ食べたいならここ!
味処 高崎
住所: 石川県金沢市長町1-2-22 TEL: 076-231-0116 営業時間: 17:00~22:00 定休日: 日曜 補足: 3連休の場合は日曜営業、月曜休み
懐石料理
「片折(かたおり)」究極の地産地消。シンプルで研ぎ澄まされた玄人向け。その先に見える宇宙。秋の松茸、冬のカニ、春夏も美味(※紹介制)
片折
住所: 石川県金沢市並木町3-36 TEL: 076-255-1446(予約受付時間 10:00~16:30) 営業時間: 【昼】12:00~14:30 ※昼は水曜、日曜のみ営業【夜】17:00~19:30、20:00~22:30 ※夜は二部制 定休日: 不定休
「懐石つる幸」最高峰を味わいたいならここ!本領発揮のディナーを食べてほしい。 【2018年11月末に閉店】
懐石 つる幸
住所: 石川県金沢市高岡町6-5 TEL: 076-264-2375 営業時間: 12:00~15:00(最終入店13:15)、18:00~22:00(同19:30) 定休日: 不定休
「浅田屋」ワンランク上の金沢旅を満喫したいならここ!料理、おもてなし、空間、全てが一流
浅田屋
住所: 石川県金沢市十間町23 TEL: 076-231-2228 営業時間: 11:30~15:00、18:00~20:00(宿泊の場合チェックインは14:00) 定休日: 不定休
「つば甚」数々の歴史人が訪れた金沢で最も歴史のある名料亭。料理も高く評価されています。
つば甚
住所: 石川県金沢市寺町5-1-8 TEL: 076-241-2181 営業時間: 11:00~14:00 (要予約で最終入店は13:00)、17:00~21:00 (同19:00) 定休日: 年中無休 補足: 無休(12/25~1/2休業)
「料理小松」ミシュラン2ツ星に深く頷ける!金沢が誇る日本料理店。大将のこだわりが詰まった器の数々も味わいどころ
料理小松
住所: 石川県金沢市幸町11-29 TEL: 076-224-0118 営業時間: 18:00〜
割烹
「片折(かたおり)」究極の地産地消。シンプルで研ぎ澄まされた玄人向け。その先に見える宇宙。秋の松茸、冬のカニ、春夏も美味(※紹介制)
片折
住所: 石川県金沢市並木町3-36 TEL: 076-255-1446(予約受付時間 10:00~16:30) 営業時間: 【昼】12:00~14:30 ※昼は水曜、日曜のみ営業【夜】17:00~19:30、20:00~22:30 ※夜は二部制 定休日: 不定休
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住所: 石川県金沢市幸町11-29 TEL: 076-224-0118 営業時間: 18:00〜
「一献」金沢の日本料理でここは外せない!引きの美学。繊細で丁寧かつ貫禄もありシンプルだが舌の記憶に残る。ミシュラン2ツ星獲得店!【2019年12月末で閉店】
一献
住所: 石川県金沢市片町1-4-4 TEL: 076-263-2121 営業時間: 18:00〜23:30 定休日: 日曜
「東山和今」溢れる季節感の上に咲く今井ワールド!季節を変えて何度も訪れたい。金沢注目点ひがし茶屋街にあり。11月のカニご飯も美味でした!
東山和今
住所: 石川県金沢市東山1丁目15-14 TEL: 076ー252ー6657 営業時間: 昼11:30~L.O13:00、夜18:00~L.O21:00※昼夜共に要予約 定休日: 不定休
「竹千代」唯一無二の名店。自家製こんにゃくは究極の逸品ッ!自家製がんもどきに鶏団子、全てが手作り。お茶室をモチーフにした店内で
竹千代
住所: 石川県金沢市広坂1-1-28 広坂パレス1F TEL: 076-262-3557 営業時間: 18:00~22:00 定休日: 日曜
ソウルフード
「さぶろうべい 藤江店」鉄鍋で炒め焼くとり白菜!卵を落とした秘伝タレを絡めて~とり野菜じゃなくてとりハクサイ
さぶろうべい 藤江店
住所: 石川県金沢市藤江北4-472 TEL: 076-266-1555 営業時間: 11:00~14:30(L.O 14:00) 、17:00〜22:00(L.O) 定休日: なし
「第7ギョーザの店」~基本編~ 7つのポイントでまとめました!金沢市民のソウルフード?ホワイトギョーザって何?何で第7なの?
第7ギョーザの店
住所: 石川県金沢市もりの里1丁目259 TEL: 076-261-0825 営業時間: 11:00~翌2:00 定休日: 水曜
「グリルオーツカ」ハントンライスが一番有名なお店!創業昭和32年。男性的なボリュームに驚くはず!現在の価格は?実はお店のイチオシは・・・
グリルオーツカ
住所: 石川県金沢市片町2-9-15 TEL: 076-221-2646 営業時間: 11:00〜19:50 定休日: 水曜 補足: 水曜が祝日の場合は営業、振替休日あり
「ホーム・くっく わかばやし」お肉屋さんのおいしくて手頃な陶板焼き定食!ずっと通いたいお店。可愛いらしいハントンも名物
ホーム・くっく わかばやし
住所: 石川県金沢市新竪町3-4-2 TEL: 076-264-2522 営業時間: 11:30~14:00、17:00~21:00(L.O.20:45) 定休日: 日曜
「まつや 桂店」石川県民食!金沢でまつやのとり野菜みそ鍋が(お店で)食べられるのはここだけ
まつや 桂店
住所: 石川県金沢市桂町イ32-4 TEL: 076-268-8174 営業時間: 11:00~14:00、17:00~22:00 定休日: 無休
和カフェ
「つぼみ」21美近隣の甘味処。夏のかき氷は大行列。白桃コンフィチュール、挽きたて抹茶のかき氷美味!名物は本蕨のわらび餅、本葛くずきり、梅そうめん
つぼみ
住所: 石川県金沢市柿木畠 3-1 TEL: 076-232-3388 営業時間: 11:00~18:00 定休日: 水曜
「甘納豆かわむら」この甘納豆を求めてにし茶屋街へ〜金沢土産に最適。2階にできた「サロン・ド・テ・カワムラ」が大人にオススメすぎる件!期間限定したたり餅とは
甘納豆 かわむら
住所: 石川県金沢市野町2-24-7 TEL: 076-282-7000 営業時間: 平日 9:30~18:00 、日祝 9:30~17:00 定休日: 毎月第1火曜 補足: 繁忙期 ( GW、お盆、年末年始等)は定休日が変更となる場合あり。
「ゴーシュ」ひがし茶屋街の茶房&Barでしっぽりサイフォン珈琲、ウイスキーは300種。町家でエディットピアフを聴きながら。大人の時間
ゴーシュ
住所: 石川県金沢市東山1-16-5 TEL: 076-251-7566 営業時間: 【茶房タイム】11:00〜19:00、【Barタイム】19:00〜翌3:00(日曜は0:00まで) 定休日: 火曜
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漆の実
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住所: 石川県金沢市東山1-23-10 TEL: 076-225-8312 営業時間: 9:00~17:00 定休日: 月曜
スイーツ
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remref
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「パティスリーオノ」ピエール・エルメ・パリ本店出身の実力店!オノレット、スプーンで食べるショートケーキ、ドームショコラピスターシュは必ず食べたい!夏の桃グラニテ、クロワッサンも美味
PATISSERIE ONO
住所: 石川県金沢市田上本町4-31-1 TEL: 076-207-3599 営業時間: 10:00〜18:00 定休日: 月曜、火曜 補足: 月曜が祝日の場合は営業で翌日火曜と水曜が休み。※お店のFaceBook情報などでご確認ください。
「ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA」パティシエ辻口博啓氏のお店。予約制お茶室「コンセプトG」でお茶とデセールコース。金沢店限定の季節パフェもいいね!
ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA(LE MUSEE DE H KANAZAWA)
住所: 石川県金沢市出羽町2-1県立美術館内 TEL: 076-204-6100 営業時間: 10:00~19:00(18:30 L.O.) 定休日: 年中無休 補足: 石川県立美術館の休館日も営業
「PATISSERIE OFUKU」金沢トップクラスのパティスリーといえばここ。老舗の和菓子店「お婦久軒」が4代目でパティスリーに!21世紀美術館の裏手
PATISSERIE OFUKU
住所: 石川県金沢市広坂1-2-13 TEL: 076-231-6748 営業時間: 10:00〜19:00 定休日: 月曜 補足: 祝日の際は翌火曜日
「ドルミール (DORUMIRU)」“映え”だけじゃない!大人のためのおいしいパフェ。2、3種類だけというがまた良いですねぇ
ドルミール (DORUMIRU)
住所: 石川県金沢市竪町1-1 TEL: 076-260-0300 営業時間: 12:00〜19:00(パフェがなくなり次第終了) 定休日: 水曜 補足: 臨時休業あり
和菓子
「吉はし」知る人ぞ知る菓子の超名店。一線を画す繊細な上生菓子。金沢お茶会の定番。予約販売のみ。
吉はし
住所: 石川県金沢市東山2-2-2 TEL: 076-252-2634 営業時間: 9:00~18:00 定休日: 日曜祝日の午後
「PATISSERIE OFUKU」金沢トップクラスのパティスリーといえばここ。老舗の和菓子店「お婦久軒」が4代目でパティスリーに!21世紀美術館の裏手
PATISSERIE OFUKU
住所: 石川県金沢市広坂1-2-13 TEL: 076-231-6748 営業時間: 10:00〜19:00 定休日: 月曜 補足: 祝日の際は翌火曜日
「圓八のあんころ餅」石川県代表の銘菓と言えばこれ!おいしさの秘密はこの手間にあり!本店限定まんまるも美味
圓八
住所: 石川県白山市成町107 TEL: 076-275-0018 営業時間: 8:00~18:00 定休日: 年中無休
「落雁諸江屋 にし茶屋菓寮 味和以」秋冬は卓上七輪で自ら焼くお餅の能登大納言ぜんざい、夏はオトナのかき氷をどうぞ
落雁諸江屋 にし茶屋菓寮 味和以
住所: 石川県金沢市野町2-26-1 TEL: 076ー244-2424 営業時間: 3月~10月 10:00~18:00、11月~2月の平日 10:00~17:30 定休日: 火曜 補足: 火曜が祝日の場合は翌日
「つぼみ」21美近隣の甘味処。夏のかき氷は大行列。白桃コンフィチュール、挽きたて抹茶のかき氷美味!名物は本蕨のわらび餅、本葛くずきり、梅そうめん
つぼみ
住所: 石川県金沢市柿木畠 3-1 TEL: 076-232-3388 営業時間: 11:00~18:00 定休日: 水曜
富山
「L'évo(レヴォ)」最高の富山食材に魔法をかけた前衛的地方料理!谷口英司シェフの快進撃が止まらない!グルヌイユ素晴らしく度肝抜かれた
L'évo
住所: 富山県富山市春日56-2 リバーリトリート雅樂倶内 TEL: 076-467-5550 営業時間: 11:30〜13:00 (L.O.)、18:00〜21:00 (L.O.) 定休日: 水曜
「御料理ふじ居」岩瀬に移転し最強パワーアップ!店主藤井寛徳さんの良さが活きている!ここは絶対行くべき富山の日本料理店だ
御料理 ふじ居
住所: 富山県富山市東岩瀬町93 TEL: 076-471-5555 営業時間: 12:00~15:00、18:00~22:00 定休日: 月曜 補足: ※Google Mapで住所検索する場合は 【富山市岩瀬大町93】と入力。
「鮨人」破竹の勢い富山異色のすし店!店主の哲学はハマったら抜け出せない!珠玉ネタと赤酢シャリ。のど黒オス・メス食べ比べも
鮨人
住所: 富山県富山市新根塚町3-5-7 TEL: 076-422-0918 営業時間: 12:00~14:00、18:00~21:30 定休日: 日曜 補足: 日曜が祝日の場合は営業、但し月曜が祝日の場合は日曜営業・月曜休業
「日本料理 山崎」北陸で唯一の3ツ星獲得店。意表を突くおいしさの置き方が光る。富山の食材と地酒も豊富。
日本料理 山崎
住所: 富山県富山市布瀬町南1-18-9 TEL: 076-423-2320 営業時間: 11:30~14:30、17:00~22:00(夜は税+サ15%) 定休日: 火曜 補足: 不定休あり
「福助」そば店としてだけでなく日本料理店としても注目すべき一店。砺波まで出掛ける価値あり。元養蚕場をリノベーションした趣ある建物
手打ち石臼挽き蕎麦 福助
住所: 富山県砺波市林947-1 TEL: 0763-33-2770 営業時間: 11:30~14:30(L.O.14:00)、18:00~20:30(L.O.20:00)※そばが無くなり次第閉店 定休日: 月曜 補足: 月曜が祝日の場合は営業で翌日休業
富山 日本料理
「御料理ふじ居」岩瀬に移転し最強パワーアップ!店主藤井寛徳さんの良さが活きている!ここは絶対行くべき富山の日本料理店だ
御料理 ふじ居
住所: 富山県富山市東岩瀬町93 TEL: 076-471-5555 営業時間: 12:00~15:00、18:00~22:00 定休日: 月曜 補足: ※Google Mapで住所検索する場合は 【富山市岩瀬大町93】と入力。
「日本料理 山崎」北陸で唯一の3ツ星獲得店。意表を突くおいしさの置き方が光る。富山の食材と地酒も豊富。
日本料理 山崎
住所: 富山県富山市布瀬町南1-18-9 TEL: 076-423-2320 営業時間: 11:30~14:30、17:00~22:00(夜は税+サ15%) 定休日: 火曜 補足: 不定休あり
「来人喜人 はぎ原」スペシャリテの究極ます寿司は味わうべき!2019年7月に移転し店内に“離れ”のお茶室が。富山の人気日本料理店のすごさ。この価格で満足度高い
来人喜人 はぎ原
住所: 富山県富山市堀端町1-11 TEL: 076-482-3739 営業時間: 12:00〜14:00、18:00〜22:30(昼夜共に要予約) 定休日: 日曜(翌日が祝日の場合は営業)
「リバーリトリート雅樂倶(がらく)」富山の人気ラグジュアリーホテル。山に囲まれた水辺の非日常感と美術館で暮らすようなアートな館内。日本料理「和彩膳所 樂味」地酒中心に50種以上!朝食がすごい!
リバーリトリート雅樂倶
住所: 富山県富山市春日56-2 TEL: 076-467-5550 営業時間: チェックイン14:00〜、チェックアウト11:00
「こんふぉるたぁぶる」これが本当の隠れ家レストラン。富山の都市伝説みたいすし店。次の予約は1年以上先
こんふぉるたぁぶる
住所: 富山県富山市白銀町7−7 TEL: 076-461-3755 営業時間: 定休日: 月火水木日 補足: 金土のみ営業。5席のみ。料理撮影不可