「甘納豆かわむら」この甘納豆を求めてにし茶屋街へ。賞味期限3日の“したたり餅”も美味。2階はカフェ「サロン・ド・テ・カワムラ」、店裏手にはアイスモナカの「MAMEノマノマ」

「甘納豆かわむら」この甘納豆を求めてにし茶屋街へ。賞味期限3日の“したたり餅”も美味。2階はカフェ「サロン・ド・テ・カワムラ」、店裏手にはアイスモナカの「MAMEノマノマ」

14.5/20.0 料理: 7.5 その他: 7.0 ポイントについて
甘納豆 かわむら (あまなっとう かわむら) 住所: 石川県金沢市野町2-24-7 TEL: 076-282-7000 営業時間: 平日 9:30~18:00 、日祝 9:30~17:00 定休日: 毎月第1火曜 補足: 繁忙期 ( GW、お盆、年末年始等)は定休日が変更となる場合あり。 価格帯: 500円~2,000円
公開日:2020年10月04日
訪問回数: 30 回 ( 30回以上 )
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にし茶屋街にある人気の甘納豆専門店。かわむらさんの商品は百貨店や駅ナカなどでの取扱いはなく、販売は基本店舗のみ(と21世紀美術館に一部あり)なのでレア度が高くお土産にオススメです。
金沢の三大茶屋街は、ひがし茶屋町、にし茶屋街、主計町(かずえまち)。中でも観光地として最も栄えているのはひがし茶屋街で、和カフェやお土産屋さんも充実しており、ストリートも長くて裏通り散策も楽しい。ここにし茶屋街は夜には“お座敷”の太鼓の音が町家から漏れ風情がありますが、ストリートが短くて観光箇所も少ないので、観光としては見どころが少ないのが正直なところですが、かわむらさん目当てに訪れる方も多いのです。
かわむらさんは、格子戸の町家が軒を連ねる奥手の角にあります。にし茶屋街の芸妓さんの御稽古小屋兼事務所である検番の向かいですよ。
元々は卸としての歴史が長く(100年くらいと聞いたような)、店舗を構えたのは2001年のことです。2013年11月22日に改装しリニューアルオープンをしています。
さらに、2階にはサロン・ド・テ(カフェ)と、店裏手にはモナカアイスとかき氷の販売所もあります(下記に紹介)。

【紹介項目】

(最終訪問 2020年6月25日)

かわむらの甘納豆(お持ち帰り商品)

店内にはさまざまなタイプの甘納豆の他、羊羹や柑橘のピール砂糖漬けなどがあります。個人的にはオーソドックスな甘納豆シリーズが好きです。パッケージデザインは可愛らしく、やわらかな書体で商品名が書かれており癒されます。この味があるデザインは、なんとかわむらさんの奥様。
●能登大納言
珠洲産の能登大納言を使用。能登大納言は赤みが強く粒が大きいのが特徴で、粒を潰したらバチが当たると言われるほどです。食べて実感するのが小豆の香り高さ。これはお土産候補ナンバーワンかと。

●大浜だいず
個人的に一番好きなやつ。
珠洲狼煙地区にある“二三味(にざみ)農産”さんによって栽培されている“幻の大豆”を使用。幻と呼ばれる所以は、一度は栽培が行われなくなった大豆の栽培を、甦らせたものであるため。昔から狼煙で作り継がれていた大豆だったのですが、昭和30年代後半に入って徐々に姿を消します。農家仲間が自家用に細々と古くからの豆を作り続けていたことを知って、手元に残されたほんの僅かの種豆で平成14年に栽培を再開したという経緯があるようです。今では濃厚な豆の味わいが評判を呼びブランドになっています。大豆の花は紅紫色をしていますが、大浜大豆の花は白いのだそうです。絶妙な噛みごたえと、噛むほどに濃い大豆の味わいが滲み出します。オススメ!


●大浜の緑豆
同じく二三味さんの緑豆。甘過ぎない味の添え方が素材を引き立てていて美味。


●五郎島金時
加賀野菜のひとつである五郎島金時を羽釜でコッボコボに(ホクホクしたの意)炊き上げてあります。お砂糖は極限まで減らしてあり、さつまいも自体の美味しさが感じられます。

賞味期限3日!季節限定したたり餅とは

かわむらさんの商品はもちろん甘納豆がメインですが、かわむらファンなら知っている超人気の限定商品が「したたり餅」というお餅なんです。
●したたり餅(2本入り、454円)(写真は2020年10月4日購入のもの)
※販売時期は通常1月上旬~2月下旬くらいだったのですが、これからは気温が高い季節を避けて販売するそうです(2020年は10月から開始)。
餡を求肥で包んだ生菓子なのですが、したたるようにやわらかいことからこの名前が付いています。ナイスネーミング!!
その由来のとおり、とろんとなりそうなお餅で、手で持つと、中の餡の感触がよく感じられます。求肥とあんこだしもっと甘いのかなぁと思いましたが、絶妙な加減に抑えてあるのがさすがかわむらさん。消費期限は短く、お買い上げ日から3日間です。


2階のカフェ「サロン・ド・テ・カワムラ」

2018年5月に甘納豆かわむらさんの2階にオープンしたカフェです(ワンオーダー制)。
甘納豆を販売する1階入ってすぐに、2階へ続く階段があります。カフェフロアのにし茶屋街の通り側の窓には大きなガラスが入っており、お向かいの検番とお豆腐屋さんがよく見えます。黒と白を基調にしたシンプルで落ち着ける空間ですよ。なんだか肩の力が抜ける。ホッ。



メニューは大人向けの印象。「かわむら味わいプレート」という人気商品を一度に食べられるプレートもあり。「ほっこりお芋ミルク」は五郎島金時を使用したおしるこのような秋冬限定。パフェもありますが、こちらも大人が食べて美味しいと思える味わいを詰め込んでありオススメです。

サロン・ド・テ・カワムラのスイーツ

●本蕨もち
本蕨を使用したわらび餅で、プレーンとくるみ入り(土日限定があります)。きな粉が見るからに味が濃く美味しそう。ほろりと香ばしく味わい深く、本蕨わらび餅の滋味と繊細にぴったり。また、波照間島の黒糖を使った自家製黒蜜がこちらもコクがあり美味しいこと。ミルクがセットされているのですが残ったきな粉を入れてドリンクにできるという丁寧な配慮もワンプレートに詰め込んであります。




●大人の珈琲ゼリーパフェ
ネーミングそのまま、大人のためのパフェということが見た目からも伝わってきますね。可愛らしい映え感に媚びずにこだわりを詰め込み、ならではのおいしさを構築してある和のパフェです。いいですね、こういうの大好物です。

主役の珈琲ゼリーは、香料などは使わずにお店の方が丁寧に淹れた珈琲で手作りしてあります。香り高く甘さ控えめで、口の中に入れると珈琲のアロマが広がります。トッピングには自家製の丹波黒豆甘納豆に塩豆入りのあずき餡、さらに生乳アイス。別添えは、お向かいさんの中谷とうふさんの「自家製豆腐クリーム」と「自家製もちもち豆腐白玉」。この白玉がまた通常の白玉と違った風合いで美味。1粒がやや大きく、つるんというよりもむっちりみずみずしく手作り感あり。ああ、おいしい。


果物のパフェとはまた違った楽しみがある、かわむらさんらしいパフェです。一食の価値あり。素朴だけど個々の素材の味を立て、苦味や滋味まで味方につけてあるのがさすが。
●わた雪氷 ほうじ茶
かき氷はこの他にも「白桃マスカルポーネ」というのがありました(2019年5月6日)。
こんもりとかき氷がやってきて結構なボリュームにちょっと焦るのですが、ふわふわで軽い感じ。氷の中には自家製ほうじ茶アイスと自家製水羊羹、大納言甘納豆が隠れているというかわむらさんらしいかき氷です。大きな白玉も添えてあります。濃厚ほうじ茶シロップは、見た目の印象そのままの、甘すぎずにちゃんとほうじ茶の香ばしさやほろっと淡い苦味が効いていて美味。大人の味です。


サロン・ド・テ・カワムラのドリンク

その他ドリンクの単品もこだわり詰まっていてオススメです。二三味豆茶、抹茶ミルク、国造ゆずレモネードなどなど。
●二三味豆茶
甘納豆にも使っている珠洲の二三味さんのお豆が急須にたっぷりと。砂時計が落ちるまで待ったら出来上がり。馥郁たる豊かな豆の香りが口いっぱいに広がりホッとなる。お茶を入れ終えたら、急須の中の豆は、能登塩をつけて食べることができます。

●国造ゆずレモネード
私が一番好きなドリンクがこれ。予想外のおいしさとアイディアで驚きがあります。ソーダ水、そして柚子ペーストと蜜がそれぞれ別容器でサーヴされ、自分でそれらをソーダ水に入れて作るレモネードなんです。
国造ゆずとは石川県能美市の国造地区で栽培されているゆず。それを繊維が残るコンフィチュール状にしてありますが、ここに甘さは入っておらず、別添えの豆蜜(甘納豆を作るときにでる副産物)を加えます。ゆずの黄色がとても綺麗で、味も風味もフレッシュで鮮烈です。まずは甘さを足さずにゆずのみ、少しずつ甘味を足してなど、味の強弱を変えて楽しめます。


●コーヒー
20gの豆を使い180ccのみ抽出する「cowry coffee」門脇氏発案の浸透型ホットコーヒーというやつでした。私は珈琲はよく飲みますが珈琲素人なので酸のおいしさにピンと来ていませんでしたが、珈琲のおいしい酸味というのを初めて教えてもらいました。

●アイスコーヒー(cowry coffee)

●抹茶ミルク

<サロンドテカワムラの営業時間>
【平日】10:30〜17:00(L.O.16:30)
【日祝】10:30〜16:30(L.O.16:00)
定休日:毎月第一火曜日 ※貸切営業の場合もあり

店裏手にあるアイスモナカとかき氷の「ノマノマ」

お店裏手には、かき氷やアイス入りモナカその名も「6分モナカ」の販売所があり、屋外になりますが、立派な蔵を眺めながらベンチで食べることができます。

●2020年夏 ノマノマのかき氷(2020年6月25日)
オレンジのコンフィチュールが美味。果肉と皮の粒感が程よく感じられて果実そのものといった味わい。甘過ぎない味の添え方もさすがかわむらさん。
トッピングしてあるオレンジも蜜漬けになっており、やわらかくておいしい。

●夏の6分モナカ レモン(2020年6月25日)
賞味期限6分のアイス入りモナカ。夏の爽やかな味としてレモンあり。マスカルポーネチーズのアイスにレモンがぴったり。サクサク歯切れの良いモナカもいいですね。

●しそジュース(2020年6月25日)

●まめ蜜氷(2019 夏)
氷は綿あめ状のふわふわ系でおいしいですが、注目は氷よりもトッピング。「まめ蜜」とは、かわむらの甘納豆を作るときに出来る言わば副産物で、甘納豆の旨味が凝縮された蜜のことです。深みと膨らみのある和の甘さが広がります。また、氷の中にはかわむら製の小豆の甘納豆がたっぷり。さらに白玉入りで練乳がけ。これは贅沢です。

<ノマノマの営業時間>
甘納豆かわむらと同じ

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住所: 石川県金沢市片町1-5-29 ニュー銀座会館1階 TEL: 076-261-8700 営業時間: 11:00~15:00、17:00~21:00 定休日: 火曜 補足: 品切れの場合は早めに閉店
「キッチンすぎの実」オリジナルメニューの名物ボンライスに食欲そそられる〜。ハントンライスの元祖ジャーマンのキッチンにいたご主人は歴史の証人
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住所: 石川県金沢市石引2-8-7 TEL: 076-222-4866 営業時間: 11:30~14:00 (L.O.) 、17:00~21:00 (L.O.) 定休日: 木曜
「第7ギョーザの店」~基本編~ 7つのポイントでまとめました!金沢市民のソウルフード?ホワイトギョーザって何?何で第7なの?
第7ギョーザの店
住所: 石川県金沢市もりの里1-259 TEL: 076-261-0825 営業時間: 11:00~翌2:00(現在は23時ラストオーダー) 定休日: 水曜
「グリルオーツカ」ハントンライスが一番有名なお店!創業昭和32年。男性的なボリュームに驚くはず!現在の価格は?実はお店のイチオシは・・・
グリルオーツカ
住所: 石川県金沢市片町2-9-15 TEL: 076-221-2646 営業時間: 11:00〜19:50 定休日: 水曜 補足: 水曜が祝日の場合は営業、振替休日あり
「ホーム・くっく わかばやし」お肉屋さんのおいしくて手頃な陶板焼き定食!ずっと通いたいお店。可愛いらしいハントンも名物
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住所: 石川県金沢市新竪町3-4-2 TEL: 076-264-2522 営業時間: 11:30~14:00、17:00~21:00(L.O.20:45) 定休日: 日曜
和カフェ
「甘納豆かわむら」この甘納豆を求めてにし茶屋街へ。賞味期限3日の“したたり餅”も美味。2階はカフェ「サロン・ド・テ・カワムラ」、店裏手にはアイスモナカの「MAMEノマノマ」
甘納豆 かわむら
住所: 石川県金沢市野町2-24-7 TEL: 076-282-7000 営業時間: 平日 9:30~18:00 、日祝 9:30~17:00 定休日: 毎月第1火曜 補足: 繁忙期 ( GW、お盆、年末年始等)は定休日が変更となる場合あり。
「つぼみ」21美近隣の甘味処。行列人気のふわふわかき氷、夏真っ盛りは生完熟白桃。名物は本蕨のわらび餅、本葛くずきり、梅そうめん
つぼみ
住所: 石川県金沢市柿木畠 3-1 TEL: 076-232-3388 営業時間: 11:00~18:00 定休日: 水曜
「漆の実」コレ私のNo.1ぜんざい!自家製で炊き上げた能登大納言に濃厚抹茶アイス!金沢市役所のお隣にこんないいお店があるのだ
漆の実
住所: 石川県金沢市広坂1-1-60 能作ビル4F TEL: 076-263-8121 営業時間: 11:00~18:30(土日は10:00~) 定休日: 水曜 補足: その他不定休あり、公式HPをご確認ください。
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fluffy
住所: 石川県金沢市東山1-23-10 TEL: 076-225-8312 営業時間: 9:00~17:00(金曜は13:00〜17:00) 定休日: 月曜
「茶房一笑」献上加賀棒茶で有名な丸八製茶場さんがひがし茶屋街に展開するカフェ。最大限引き出された風味。これは別格!趣ある空間で~
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住所: 石川県金沢市東山1-26-13 TEL: 076-251-0108 営業時間: 10:00~17:30 定休日: 月曜 補足: 祝日の場合営業、翌日休
スイーツ
「remref(レムレフ)」金沢最高峰パティスリー!珠玉の食材をスイーツとして昇華させる西川シェフから目が離せない
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住所: 石川県金沢市常磐町21-2 TEL: 076-256-0080 営業時間: 10:00〜17:00 定休日: 月曜、隔週火曜 補足: その他不定休あり。FacebookやInstagramなど公式ページでご確認ください。
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ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA(LE MUSEE DE H KANAZAWA)
住所: 石川県金沢市出羽町2-1県立美術館内 TEL: 076-204-6100 営業時間: 10:00~19:00(18:30 L.O.) 定休日: 年中無休 補足: 石川県立美術館の休館日も営業
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PATISSERIE ONO
住所: 石川県金沢市田上本町4-31-1 TEL: 076-207-3599 営業時間: 10:00〜18:00 定休日: 月曜、火曜 補足: 月曜が祝日の場合は営業で翌日火曜と水曜が休み。※お店のFaceBook情報などでご確認ください。
「PATISSERIE OFUKU」金沢トップクラスのパティスリーといえばここ。老舗の和菓子店「お婦久軒」が4代目でパティスリーに!21世紀美術館の裏手
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住所: 石川県金沢市広坂1-2-13 TEL: 076-231-6748 営業時間: 10:00〜19:00 定休日: 月曜 補足: 祝日の際は翌火曜日
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甘納豆 かわむら
住所: 石川県金沢市野町2-24-7 TEL: 076-282-7000 営業時間: 平日 9:30~18:00 、日祝 9:30~17:00 定休日: 毎月第1火曜 補足: 繁忙期 ( GW、お盆、年末年始等)は定休日が変更となる場合あり。
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住所: 石川県加賀市山中温泉東町1丁目ホ20 TEL: 0761-78-1410 営業時間:
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串場 酉宴
住所: 富山県中新川群立山町大石原127 TEL: 営業時間: ※完全予約制
「日本料理 山崎」北陸で唯一の3ツ星獲得店。意表を突くおいしさの置き方が光る。富山の食材と地酒も豊富。
日本料理 山崎
住所: 富山県富山市布瀬町南1-18-9 TEL: 076-423-2320 営業時間: 11:30~14:30、17:00~22:00(夜は税+サ15%) 定休日: 火曜 補足: 不定休あり
富山 日本料理
「御料理ふじ居」岩瀬に移転し最強パワーアップ!店主藤井寛徳さんの良さが活きている!絶対訪れるべき富山の日本料理店だ
御料理 ふじ居
住所: 富山県富山市東岩瀬町93 TEL: 076-471-5555 営業時間: 12:00~15:00、18:00~22:00 定休日: 月曜 補足: ※Google Mapで住所検索する場合は 【富山市岩瀬大町93】と入力。
「日本料理 山崎」北陸で唯一の3ツ星獲得店。意表を突くおいしさの置き方が光る。富山の食材と地酒も豊富。
日本料理 山崎
住所: 富山県富山市布瀬町南1-18-9 TEL: 076-423-2320 営業時間: 11:30~14:30、17:00~22:00(夜は税+サ15%) 定休日: 火曜 補足: 不定休あり
「リバーリトリート雅樂倶(がらく)」富山の人気ラグジュアリーホテル。山に囲まれた水辺の非日常感と美術館で暮らすようなアートな館内。日本料理「和彩膳所 樂味」地酒中心に50種以上!朝食がすごい!
リバーリトリート雅樂倶
住所: 富山県富山市春日56-2 TEL: 076-467-5550 営業時間: チェックイン14:00〜、チェックアウト11:00
「こんふぉるたぁぶる」これが本当の隠れ家レストラン。富山の都市伝説みたいすし店。次の予約は1年以上先
こんふぉるたぁぶる
住所: 富山県富山市白銀町7−7 TEL: 076-461-3755 営業時間: 定休日: 月火水木日 補足: 金土のみ営業。5席のみ。料理撮影不可
「来人喜人 はぎ原」メイドイン富山が詰まった日本料理店。スペシャリテの究極ます寿司うまい!2019年7月に移転し店内に“離れ”のお茶室が。この価格で満足度すごい!
来人喜人 はぎ原
住所: 富山県富山市堀端町1-11 TEL: 076-482-3739 営業時間: 12:00〜14:00、18:00〜22:30(昼夜共に要予約) 定休日: 日曜(翌日が祝日の場合は営業)